右の図のように、∠A=30°, ∠B=90°, BC=1である 直角三角形ABCがある。辺AB上に ∠CDB=45°となるよ うに点Dをとる。また直線ABと点Aで接し, 点Cを通る円と直線CDの交点をEとする。
Q1.線分ADの長さ Q2.∠DAEの大きさ Q3.線分AEの長さ Q4.弦ACに関して, 点Eと反対側の弧上に点Pをとる。△ACPの面積の最大値