見るだけです。 ずっと見てるとぐちゃあってなってくるしオセロみたいになってますが一応ラングトンの蟻っぽくなってる(?)と思います
ラングトンの蟻ってめっちゃ面白いですね ━━━━━━━━━━解説━━━━━━━━━━━ 平面が格子状に構成され、各マスが白または黒で塗られます。ここで、1つのマスを「アリ」とします。アリは各ステップで前後左右のいずれかのマスに移動することができます。アリは以下の規則に従って移動します。 ・白いマスにアリがいた場合、90°右に方向転換 し、そのマスの色を反転させ、1マス前進する。 ・黒いマスにアリがいた場合、90°左に方向転換し、そのマスの色を反転させ、1マス前進する。 この単純な規則で驚くほど複雑な動作をします。当初でたらめな動作をしていますが、アリはいずれ例外なく10000歩ほどうろついた後に真っ直ぐな「道」を作る動作に入ります。これは初期のパターンがどうであろうと殆ど関係ありません。このことは、この「道」(highway)が、ラングトンのアリのアトラクタであることを示唆しています。 https://ja.m.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%88%E3%83%B3%E3%81%AE%E3%82%A2%E3%83%AA 【ラングトンのアリ】より引用 ※これは真っ直ぐな道作り始める前にバグります ━━━━━━━━━━ハッシュタグ━━━━━━━━━ #ラングトンの蟻 #ラングトン #実験 #面白い #Langton's Ants #interesting #experiment #reproduction