まだ僕はその時生まれていませんでした。 ですが年上の方々に話を聞いてみるとそれはとても悲惨な話でした。 それは2011年3月11日今から14年前(2025年現在) 平和な日常を送ってたでも14時46分それは変わった。 突然揺れ始め最初は揺れは小さかったものの段々と大きくなり最大震度7を記録しM9.0となった。 Mとはマグニチュードの略Mが1づつ増えるごとに地震は大きさは31倍になる。 その時学生は下校時間だったため被害に遭った学生はそう少ないとゆう話が上がっている。災害から14年経った今でも帰還困難区域に指定されてる場所がある。一番大切なのは災害がどれだけ悲惨かを知って他人事だから良いやと思わずに考えてみること。最近では大船渡の火災や能登半島地震などがあげられる。 地震で他界された方のご冥福をお祈りします。