特色フィクサー:虹の幻影 ・13歳、男性、特色(特色のなかでも弱い)、甘い物が好み、辛い物が苦手。 ・やることに応じて時間はかかるが、何でもできる。 例:調律者を1人消すには大体5日くらいかかる。(ただほぼほぼその間にバレるのでほとんど消すのは無理) ・背中に指しているのはエンケファリンです(自分で生み出したものだと本物に比べて若干劣るので何本か刺している) ・エンケファリンがないと戦闘はほぼできない。 ・空間をねじ裂いてワープが可能(W社との特異点とは違う+違う次元に逃げることも可能だが結構体力を使う) ・通常時はもっと平和。 ・絵の具事務所のリーダー ・あることがきっかけで頭に攻撃してしまい敵対関係になっているのでできれば図書館で頭に関する情報を手に入れて頭を破壊したい。(普通に図書館の位置情報とかは特定してるのでいつでも行けるが謙虚に招待状が来るのを待っている) ・絵の具事務所の副リーダーである黄色の複眼(カイ)や灰色の雲(サニー)、水色の白紙(エンジェ)の三人より能力が劣っている(´;ω;`) ・虹の幻影の由来としてはレインボー(虹)ファントム(幻覚)、つまりエンケファリンからくる幻覚からついた異名 ・コギトを過去に使ってみたが、薬物耐性が高すぎるせいか、中途半端にアブノーマリティになりかけた(現在はその名残で肌が真っ白になっている、それを隠すために服を長くしている) ・頑張れば全盛期の赤い霧に勝てるかどうかというところだが多分無理 ・外郭のさらに外郭から来た別世界の人間(?) ・ロボトミー時代はL社の裏側の実行チーム(副チーム的な物)のリーダーとして頑張っていたが、L社がなくなる寸前、それを止めれたのにもかかわらずなぜかちょうどL社から抜け出していたため止めることができなかった(実行チームはロボトミーの実行を行うことのできるチームであり、エンケファリンの管理やクリフォト抑止力の問題がないように上げ下げの確認などの事をするチームであり、一度自分に何の意味があるのかとセフィラコア抑制を起こし、すべての権限を奪い多くの犠牲を出したが、管理人によって無事抑制された、抑制された後は精神の安定さが前よりもずっと穏やかになった、自分の存在意義は存在意義がないなら作るという結論に至り事態は収まった) ・L社の職員やE.G.Oを何個か取りL社がなくなる寸前にそのすべとと一緒に裏路地へ出た。 ・裏路地に出てすぐの頃は掃除屋が苦手だった。
結論:能力としてはずいぶん強いのに頭とさえ敵対しなければ最強になれた最弱特色フィクサー。