死剣らしくない終わり方だと思いますが、どうしてもオチが思いつきませんでした 「最期まで...名前も顔も教えてくれないのか...」 死神と剣 第一章 「白色刹那」 九話 「責任」 長さ 約8分 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1100947531 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1151577686 スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/35665061 一章 https://scratch.mit.edu/studios/37096363
<前回のあらすじ> ドザー隊の2人に見つかったブラウンらだが、彼ら2人のうちの1人の発言により見逃されることに。 しかし、町もすぐそこという時、シロラが弓で射られてしまう。 そんな彼らの目の前に現れた謎の仮面の人物。 彼若しくは彼女は、シロラにある薬を飲ませ助け、その薬が三錠入った瓶を残し立ち去った。 シロラとルーナは母親テネラと再開し、馬車に揺られながらブラウンと共に平和な国カノドへと向かうのだった。 <作者コメント> この作品ではキャットの肌の色が「髪の毛の色」として扱われています。 <使用した素材> 効果音ラボ PeriTune プロトディスコ ぬゆり様