今回は一言一句が伏線だと言うと過言にはなりますがそんくらいの気持ちで見てください。 今回や次回の内に回収されるのもあれば3章とか5章とかで回収されるのもあるので。 「私たちの家族にならない...?」 死神と剣 第一章 「白色刹那」 十話 「郭公」 長さ 約7分 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1151272912 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1152672338 スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/35665061 一章 https://scratch.mit.edu/studios/37096363
<前回のあらすじ> 森でブラウンらを陰で助けていたのは仮面の人物だけではなく、村のおじさんもだった。 おじさんは教団員であったが、シロラたちを助け、仮面の人物に自らの命を終わらせるよう頼んだ。 おじさんに手を下すその直前、仮面の人物は彼にのみ自分の顔を晒した。 数時間後、アグゼスは亡きドザーの責任を負うことになり処刑されることとなる。 そんなこんなで半年後、ブラウンらはカノド国で平和に暮らしていたのだった。 <作者コメント> この作品ではキャットの肌の色が「髪の毛の色」として扱われています。 <使用した素材> 効果音ラボ PeriTune プロトディスコ ぬゆり様