プレイエンジンは↓ https://turbowarp.org/1151666327?fps=60&clones=Infinity&offscreen&limitless&hqpen&size=640x480
バトルエンジンは↓ https://turbowarp.org/774491825?fps=60&clones=Infinity&offscreen&limitless&hqpen&size=640x480 物語 誰でも希望を持てるようになった世界線 キャラは虐殺を続け最後の回廊でサンズはマネキンと手を組みキャラを倒すため即死攻撃を仕掛ける この世界線ではパピルスはやられずにモンスターの子がやられている サンズは体の能力をマネキンに分けたことによって体が小さくなっている オワライチョウを殺害していたのをモンスターの子が目撃し、Gルートパピルス戦中モンスターの子が来て主人公が今からしようとしていたことを告げてモンスターの子&パピルス戦が始まる。 最終的にパピルスをモンスターの子が守りモンスターの子は死んでしまう(モンスターの子を攻撃した時も同様) モンスターの子が死亡した後パピルスはアンダインの所へ行き、その途中にシャイレーンを殺す人間の姿を見て、パピルスはモンスターの子が言っていたことは本当だったと知る。 そしてパピルスはアンダインの所へ到着し、パピルス&アンダイン戦が始まる ある程度進んだ後アンダインを殺そうとする主人公だが、わずかに残ったフリスクの意志でアンダインをHP1というギリギリで抑えたが灰になってしまう。 しかしケツイの強さで不死身のアンダインになりその間にパピルスをアンダインがにがした。 その後、無事不死身のアンダインを倒したがその瞬間をアルフィーに見られてしまう。 アルフィーは、すぐさまそのことを電話でサンズに伝えたがサンズはそのことをすでに知っていった、電話でパピルスは無事かとサンズは聞き、アルフィーの返事にホッとした。 ホットランドでも虐殺を続ける主人公にサンズは、自分の体の能力をマネキンに分けて2対1で戦うことを決意した。 また、何故いつもと違う事が起きているのかと疑問に思った。 ウォーターフェルにいたガーソンとナプスタブルークも動き始め、メタトンとの戦いに出場する。 戦いはまずガーソンが攻撃コマンドを壊してから始まった。 メタトンNEOは防御力が上がっている代わりにEXPが少なくなっている。外部からアルフィーも参加していた。 ガーソンとメタトンは倒されてしまい、ナプスタブルークが爆弾を仕掛け「ごめんね」「これはみんなのためなんダ」と言い爆破する。 すると下にはアマルガムたちがいた。 Pルートではアマルガムを殺せなかったが、Gルートではそのケツイの強さで全員を殺した(残念ながらEXPは貰えなかった:) そしてエレベーターで上にあがり、サンズ戦が始まった。 だが、サンズには計画があった。それは絶対に避けられない攻撃と主人公をクラッシュさせる事だ。 その計画で見事人間のタマシイをサンズは手に入れた。 その後、サンズは7つ目の魂をアズゴアに渡してバリアを開けたが、初めの七年間は虐殺されたことによるトラウマでだれも外に出なかった。