ルール ▧期限は3月25日まで(僕の誕生日) ▧参加条件はremixのみ ▧他の人から借りた場合は「何を」「誰から」借りたかをメモクレに表記してください。していない場合は失格です。 ▧当たり前ですがパクリも失格です ▧参加しますコメントをする ▧他人の作品で荒らしコメントしない ▧アンチコメント✗ ▧他人を傷つけるコメントをしたら失格です ▧参加作品を専用スタジオに入れる ▧その他質問はコメントで ▧上位1~5位には景品つけます(依頼権限) ▧1~5位の人は僕にアイコン依頼したりネコ改造依頼したりできます。 スタジオのURL⇓ https://scratch.mit.edu/studios/36115911/
マウスを動かすと…! turbowarp推奨作品 ----------------------------------story-------------------------------- ~時は丑三つ時…二人の剣士が今そろう~ 弟よ、まだ私が嫌いか? ああ、恥ずかしいよ、君の弟だなんて そうか…ならば貴様がどれだけなのか 証明して見せようじゃないか 銀鍔が勝てるとでも…金鍔の私、麗斬に? 誰がお前を育て上げたと思う… この私だ。 生まれたものは簡単には消せない。 だから私の命を懸けてお前を… _消さなければならない_ --------------------------------another------------------------------- ・まだアニメーションなどはつけていない状態での公開となりました。 ・セリフはとあるゲームを参考にさせていただきました。 ---------------------------------optional----------------------------- 櫻炎冷鉄は櫻炎麗斬の兄であり彼を鍛え上げた本人。 麗斬はいつも親におだてられ、兄に家門を継がせた後は自由に刀稽古をはじめ、気づけば一級の刀剣議会大会で優勝を果たし、“事実上”最強の剣士となった。 そして、そのころには兄のことなど気にもせず、何なら出来損ないとまで認識するようになった。 そのころ、兄である櫻炎冷鉄は櫻炎一族にふさわしくあるために親のもとで厳しい修業を積み、本当に最強の剣士となった。冷鉄は櫻炎家の中では最強とまで謳われ始めた。 そんななか、彼に麗斬からの挑戦状が来た。 仕方なく向かうと、そこには古代文明の残骸が残る砂漠化した雪山だった。そこに麗斬はたたずんでいた… 元ネタ: 部屋に立ってたガンダム・アストレイレッドフレーム