OP見ると本編が見れないらしいので、改良するまではOPは見ないでください。 あと自己責任で見てください。 「お前に感謝する日が来るなんてね...」 死神と剣 第一章 「白色刹那」 十一話 「贖宥」 長さ 約9分 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1151577686 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1154862212 スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/35665061 一章 https://scratch.mit.edu/studios/37096363
面白かったらサムネも見てみてね <前回のあらすじ> シロラやブラウンの家に住むようになった少女、シシ。 彼らは彼女を怪しみつつも受け入れようとした。 ある日、ブラウンとシシはシロラの働く飲食店へ食事に行き、シロラと共に帰宅しようとする。 しかし、歩みを止めたシシが、自分がヘルヘイズ教団の一員であるという衝撃の事実を2人に打ち明ける。 「家に帰るのはおすすめしない」 彼女のその一言に、家で待つテネラとルーナの危機を感じた2人は駆けだした。 <作者コメント> この作品ではキャットの肌の色が「髪の毛の色」として扱われています。 <使用した素材> 効果音ラボ PeriTune プロトディスコ ぬゆり様