東京の有名観光地、浅草から上野、日本橋、銀座、表参道と有名なところを6両で走る銀座線を今回はDKKにしました。そしてメトロ特有の大量の機器類、駅員の合図なども完璧に再現しています。そのため使い方がわからない方はこの下を見てください。 銀座線とは 文字通り銀座を通る日本初の地下鉄で日本初と言うこともあり、浅草の周辺は非常に地上に近いところに駅や線路があります。そしてこの路線の駅は6両までしか対応しておらずこれ以上車両を長くすることは難しいので本数がえげつなく多いです。そのためラッシュ時などは駅が人でごったがえります。特に表参道などは再開閉(ドアに物や人が挟まれてもう一回ドアを開く)が多いです。 そのため駅員などと連携をして運行しています。 このゲームの遊び方。 機器類の説明 左下に灰色の板みたいなものがあると思います。 この上に緑や赤のボタンなどがあります。まずはそこから説明します。 まず箱があると思いますが下の棒状のが開けるのボタンでそのボタンを押して右にスワイプして上にスワイプするとドアが開きます。 次に箱の上についてる黒いボタン、これは閉めるのボタンです。これをタップして下にスワイプするとドアが閉まります。 その次、乗促と書いた黄色いボタン。これは押すと乗降促進、つまり乗車を急かす発車ベルとは別の音楽が流れます。これはボタンを長押ししてメロディが鳴り手を離すとメロディが切れます。 次に上の赤いボタン、これは先ほども言った再開閉をするボタンで押すことでドアが開きます。なお機能は開けるボタンと同じです。 最後に緑ボタン。これはボタンを押すとプーといった感じの音が鳴り発車します。 次に右下にありますボタン。これはリモコンで上半分を押すと発車メロディ。すなわち駅から流れるメロディがなります。 次に遊び方。 このゲームにはいろんな機能を収録しておりそれは全て上に集約しています。 まず1番右の機械。これはリモコンから受け取った無線を受信する場所で受信すると光ります。これだけです 次にその左、Dと書いてあるもの。これはホームドアが今どのような状態か示しています。Dの左に青い丸が点灯したら閉まってて、消えてたら開いています。 次にその左隣はレピーターで信号が今赤か青かを示していて、光っていると信号は赤ではないと言うことになります。発車させる時はこれが光っていることを確認しましょう。 そしてその左隣。これは駅員がいるときにいろんな合図を出すものとして機能しています。 一覧 立 駅員がいると言うこと 無 駅員がいないと言うこと 光っていない 合図を出していない、または列車がいない、合図を出している最中 ×が点滅 再開閉をしろと言うこと(人や物が挟まれた) ○(中が黒い) ドアを閉めろと言うこと ○(全部緑で塗られている) 発車しろと言うこと 最後に1番左、これは右半分が光っている時は到着してから何秒経ったかと言うことで、全て光っている時は運転間隔調整(前や後ろの列車との差を埋めるための時間調整)が起きていると言うこと。これは1番左に「調」という字が光っているかでわかる。 運転間隔調整時は隣にある白い文字0秒になって消えるまで待つ。消えたら発車の合図。と言うこと。 わからなかった人のために遊び方を順番に書いておく。 まず旗を押して8秒ほどは列車が動いている状態。列車が止まって左の機械が光ったらドアを開ける。 その後は運転間隔調整がなければ自分のタイミングで、あったらそれが消えるまで待ち、発車ベルを鳴らす。 発車ベルが鳴り終わり、駅員の合図が◯になったらドアを閉める。ドアが閉まって✖️が点滅せず⚫︎になったら発車。と言う感じ
もう一度遊ぶ際には旗を押してください 運転間隔調整が起きたら「運転間隔調整!!」ってコメントに言ってください。ちなみに5分の1程度の確率で起きます。 クレジット e235-Yamanote-Line様 はにとり様 OdakyuOH12様 Kairiku39様 izukyu-3000様 OsakaMetro2604様 JR-ATOS様 E233KEIYO様