ターボワープで見てね ↓リンク 一応旗二回 https://turbowarp.org/1154691674?interpolate&clones=Infinity&offscreen&hqpen utsaじゃないですすいません えー活動を始めて3年になってなんか記念に作り途中だったV2を上げました… 奈落さんが死んでしまって残念です。アカウントを消しただけで見てるとかあったらね…奈落さんには本当に見てほしかったです。 au名「undertale Wandering space time 200~」 曲名「歪んだ夜の機械音」 -設定- ニンゲンは何度も何度も変化を求めて軸を周回して時空が歪んで壊れるまで使った。 それは壊された軸以外にとっても大きな損害があった。 そしてこの軸にも大きな時空の歪みが研究によってずっと前から観測されている。 この軸も何度も周回されて軸の原型を保つのが限界と言っても過言ではなかった。 その時モンスターで唯一セーブとロード知り、扱えるフラウィが他の時空との歪みによる衝突でその時空に飛ばされた。 フラウィは200周目のgルートの世界を見た。 一方その頃、時空のセーブとロードを所有するフラウィがこの軸から消えたため軸は大きく軽くなり歪みが修復されていった。その時、地下から沢山の塵が降り注いだ。過去の死骸が降り積もったという説が研究者内部で話された。 もちろんその塵は市民も気付きその塵が自分たちのものだというのも気付いた。そうすると市民たちの意識は一変し、ニンゲンはモンスターの敵であるという考え方へとなっていった。それはトリエルも同じだった。 フラウィはその頃にはもうサンズに殺されていた。しかしそのおかげでもとの時間軸にロードすることができた。フラウィはこの世界で恐怖を感じた。 今までニンゲンに殺される恐怖はあったものの、さっきのように軸から外され自分一人で孤立してしまうことが一番の恐怖だった。そしてさっき見た軸のサンズ。あのように虐殺をモンスター同士で行うのも自分は嫌だった。 フラウィはサンズに協力して変化を起こそうとした。 サンズとフラウィはニンゲンに対抗するための研究を行うために持っている情報をお互いにすべて渡しあった。 そして研究場所を探していたとき、フラウィはウォーターフェルでなにかを見つけた。それは前の周回でも見たような…どこかで会ったような気がするものだった。どうやらそれはニンゲンを止めることが目的ではないらしい。しかし、研究に興味を持ち、協力してくれることとなった。 研究場所は王室の撤去して建設されることとなった。 そして研究者たちはニンゲンを止めるため一番最大の変化に応えた。
faは許可を取ってからfaは許可を取ってからhttps://scratch.mit.edu/projects/1053021853/ にリミックスしてください。お願いします。 勝手にスタジオ追加しないで 曲 @-Na_RAku- 様 原作者 toby fox