~とある男の供述~ 俺はもう寝不足状態で通話なんてしない、 そう誓ったんだ。 なぜ急にって?お前も体験すればわかるさ、 脳死状態での通話を聞かれて自分でも覚えていないような発言がどんどん他人の口から出てくる恐怖を、 屈辱を。 聞かれるということは録音されるということ、 録音されるということは聞かされるということ。 俺はもう二度とこんなことを体験したくない、 体験してはいけない。(BAN) それでも俺は明日からも通話に参加する 逃げなんて許されない、 強い心をもって立ち向かわなければならないのだ。 殺せよ
ただ通話を知らないうちに 垂れ流したインド人の実体験です 二度とないように気を付けます たった16秒でも死にます