原作者:(Undertale)Toby Fox様 作者:(fo-z tale)ノポン 次:https://scratch.mit.edu/projects/1163321865 【注意】 ※この下に面白く無さ過ぎて〇ぬかも知れないストーリーが書かれています。器の弱い方は見るのをやめ(ろ)ましょう。 ※色んな意味で痛いストーリーです ※確かにつまらんし面白味もセンスも無いけど悪口は只今受け付けておりませんので、黙っとkっ…何も言わないでください。 ※fo-z tale 前日譚の6年後です (Pルート後の世界) (フリスクも大人になってる) 【フォーズの家】 早朝 フォーズ「…フリィ…水飴はどこだ?」 パピルス「…(笑いをこらえる)」 フリスク「え?いつも通り枕の側に置いといたけど」 フォーズ「無かったぜ」 キャラ「www」 フォーズ「?、何笑っていやがる。」 フォーズがキャラの方を向きフリスクに背を向ける フリスク「!!!」 キャラ「い…wいや…w気にするな…w」 フォーズが「あ?」 フリスク「・・・」 フォーズが来ているパーカーにはフードがある 被っていないフードに水飴の瓶が入ってる フリスク「…サンズ、なんかフード重たくない?」 フォーズ「は?」 キャラ「何故気づかないんだwww」 パピルス「兄ちゃんwフードの中w」 首をかしげながらフォーズは確認する 水飴の瓶があった いつも飲んでるやつだ フォーズ「…悪いなフリィ、目を瞑って耳を塞げ」 キャラ「やめろw何する気だよ…」 フリスク「はいはい()」 いつも通りの騒がしい朝。 お決まりの様にこの後キャラとフォーズは殺し合う その片付けをするのはフリスクとクリープ() …もう慣れてるけど 45分後 フォーズ「怠いな…今日も見回りかよ」 キャラ「立派な役割じゃないか」 フォーズ「立派かどうかじゃない。”ダルイ”んだよ!」 パピルス「立派な仕事だぞ!兄ちゃん!」 フォーズ「だろ?行ってくるぜ」 フリスク「パピルスに言われるのは良いんだね」 本当に騒がしい一日の始まり 戦争は終わったのにこの空間だけは変わらない。 だけどフリスクはこのやり取りを見るのが好きだった フリィ「僕もやることやらないとね!」 その頃フォーズは フォーズ「よう。隊長自ら門番か?メタトンはどうしたんだ?」 アンダイン「む?フォーズか、もうこんな時間か…」 フォーズ「まだ朝だっての() いつから門番で立ってんだよ…」 アンダイン「戦争は終わったが、まだニンゲン側の抗戦派は残っている。だから門番として立っているんだ。」 フォーズ「残党を警戒してんのか…だが門番はメタトンだろ?なんでお前が?」 アンダイン「夢だったスターになりに行くらしい」 フォーズ「そうか、ならこのコロニーにはもういねぇんだな」 アンダイン「もう見回りに行け、喋り過ぎたな」 フォーズ「ダリぃ~…」 ザクザクと雪を踏む音を鳴らしてコロニーを出る そして周りを巡回する… 午前はこれだけで終わる そして午後からはパピルス達と過ごす 戦争が終わり、自由な時間が増えたのだ。 今日もいつも通り仕事を終えて(サボって)帰れる。 はずだった フォーズ「…見ない顔だな?」 目の前に漆黒で白いオーラを纏うモンスターが居る。 自分とどことなく似ていた だが… フォーズは内心焦っていた いや、怯えているのかもしれない。 フォーズ「なんだこの気分は…(レベルを見るまでもない…こいつはヤバすぎる…!俺じゃ勝てねぇ)」 ???「貴様がこの世界のサンズか。」 フォーズ「お、おう(いや、まだ敵対すると決まったわけじゃない)なんか用か」 オブシディアン「私の名前はオブシディアンソウルサンズ。”オブシディアン”と呼んでくれ。そうだ、貴様に用がある。失礼だが…」 貴 様 を 殺 し に 来 た 。