100桁までの数が回分数になるかどうか判定します。 例→ 54 54+45=99 (回文数) 134 134+431=565 681 681+186=867 867+768=1635 1635=5361=6996 みたいな感じでこれを繰り返して回文数になるか判定します。 例えば196だと数十億回繰り返しても回文数にならないことが知られています。 しかし、どれだけ繰り返しても回文数にならないことは証明されていません。この問題を「196問題」と言います。
3000回繰り返しているので多分大丈夫です。 letterが大きくなるほど重くなります。 長くとも50秒以内にはわかると思います。 回文数にならない数では時間がかかることがあります。