タッpで次 名称 AN.bir(アンビル) 型式 PPDC-106-X パイロット 環太平洋防衛軍戦闘員 全長 72.4m 重量 4567.1t 武装 チェーンソード (付け替えで)プラズマキャノン リアクタービーム 稼働時間 4時間 世代 第7世代 設計者 環太平洋防衛軍 主体機 超熱核融合炉 補助機 水素式動力ポンプ 説明 第一回仮想国家万国博覧会で初お披露目となった 環太平洋防衛軍の次期主力量産イェーガー。 以前運用していたHullより重量を40%削減し、 機動性を向上。そしてイェーガーに接続 するためのシステム、「ドリフト」が 接続しやすくなった。それ以外にも、 両手のマニピュレーターを 交換することに よってHullのような プラズマキャノン マニピュレータに変更することが可能となった。