スタート位置と文字の倍率を初期設定で設定して使ってください。文字の大きさを設定すると文字間と行間は計算で入れてあるので、必要なら各自変更してください。文字列の横方向は-200~200ピクセルまでにしていますがプロジェクトにより変更してください。 短い文字列と長い文字列のサンプルのブロックを余白に入れてあるので、参考にしてください。 クローンを使用しているので文字数のMaxは300です。 ほかのスプライトでクローンを使用していれば表示文字数はあわせて300以内です。
ゲームのMap名や人物名などの固有名詞や剣やアイテム名なと表示したい漢字があれば、コスチュームタグから一文字ずつコスチュームを追加し、そのコスチューム名と文字が一致すれば表示可能です。文字の大きさは全体が揃わないので、ひらがなの原寸65×94に近いものにしてください。 ない文字は長方形で表示されます。必要な漢字やカタカナアルファベットなどは各自追加してください。 ドラクエのように表示する枠を作り、セリフをリスト化すれば「~と聞いて待つ」をやめてブロック定義でテキストの位置にリストの要素をはめれば応用できます。