原作者:(Undertale)Toby Fox様 作者:(fo-z tale)ノポン fo-z taleのストーリーの過去…という設定です() 前:https://scratch.mit.edu/projects/1158258509 次:https://scratch.mit.edu/projects/1170023937 【注意】 ※この下に面白く無さ過ぎて〇ぬかも知れないストーリーが書かれています。器の弱い方は見るのをやめ(ろ)ましょう。 ※色んな意味で痛いストーリーです ※確かにつまらんし面白味もセンスも無いけど悪口は只今受け付けておりませんので、黙っとkっ…何も言わないでください。 ※主人公があやふやです(???) ※fo-z taleのフリスクは喋ります。 ※本当につまらないしくだらなくてセンスが死んでます。マジでなんの魅力も無いので… フォーズ「おい」 フォーズは門番のメタトンに話しかける。 メタトンはコロニーの代官が作った対人間兵器。 右腕はビーム、左腕は光る剣という… なんとも作者の性格が分かりやすい構造を している メタトン「はぁ…君さぁ。門番に対する不敬は重罪なの知っているよね…?」 フォーズ「知ってるぜ?お前がしつこく何度も言ってくるからな。」 メタトン「”しつこく”はこっちのセリフだ…にしても、今日は遅かったな。」 フォーズ「俺だってたまには真面目に仕事するんだぜ (ま、噓だけどな。)」 メタトン「意外だな。お前の事を今更疑いはしない。隊長に許可とる必要もないだろ…通っていいぞ。」 通常はコロニー外から帰る時はロイヤルガードの隊長か、コロニーの代官の許可が必要だ。 だがフォーズはコロニーが設立されたころから居るから 全く怪しまれない。 フォーズ「それなんだが、北門から帰るから開けるようにアンダインの野郎に言っといてくれねぇか?」 メタトン「いつもここ南門から帰ってるじゃないか あっちは本国からの物資を運んで来た商人用だ」 フォーズ「あ?聞いてねぇのか?その商人が来るのが今日なんだぜ?」 メタトン「違うが()」 フォーズ「あーあ、今開けねぇと後悔すんのはロイヤルガード共だってのにー、善意で教えてやったのになぁ~…?(大嘘だがな)」 メタトン「…はぁ…一応聞いておいてやるよ…」 フォーズ「おう」 そう言ってフォーズはパピルスの下へ戻った パピルス「兄ちゃんさっき俺様に会いに来た時どうやって南門を通ったのだ!?メタトンはさっき会ったような口ぶりだったが…」 フォーズ「その辺のロイヤルガードボコって鎧と 証明証をかっさらって変装した。そんなこと今はどうでもいいだろ」 フリスク「(何か分からないけど絶対ダメな事してる…)」 パピルス「なら今もそうやって三人で変装して帰るのか?」 フォーズ「こんなチビのロイヤルガード居ないから無理だな。」 フリスク「…あ、僕か」 パピルス「どうやって帰るのだ?」 【フォーズの作戦】 1,パピルスが商人に変装する 2,積み荷にフリスクを入れる 3,北門で待機 4,フォーズが商人が来たと隊長に嘘を付く 5,パピルスを商人と勘違いさせる 6,北門が開いたらパピルスと積み荷がコロニーに入る 7,その後はなんとかする() パピルス「ニェ!?最後どうするのだ!?」 フォーズ「アンダインがどんな対応するか分からねぇ だから俺がアドリブで何とかする」 パピルス「分かったぞ!」 フリスク「何とかなるの!?」 そういうと何処から奪ってきたのか商人のローブ をフォーズが取り出し、パピルスに渡した。 どうやら北門の近くに積み荷に見立てれる物があるらしく、そこへ行く。 フォーズはコロニーに入った