基本的な使い方 - 描画を受け取ったとき ブロックの下にある定義の引数をいじると色々変わります - 背景にあるような全部消して描画を送るループも用意する - 動かしたいスプライトの動きに変数を割り当てる 引数 - 引数の数がたくさんあるのでややこしいものをピックアップして解説 ・デッドゾーン 0~100で指定(0は無し,100は全体) 数が大きいだけデッドゾーンも大きくなり、スティッ クがデッドゾーンの中にあると値を出力しない(速度 は0になる) ・滑らか or 0-100 1か2で指定 1の場合:スティックが中心から離れるほど速度が速く なり、一番端で最大となる 2の場合:スティックが中心にあるときは速度は0で、 少しでも動くと最大となる ・8方向 or 全方向 1か2で指定 1の場合:向きが八方向で出力される 2の場合:向きが0~360°で出力される ・戻る or 維持 1か2で指定 1の場合:スティックを離すとスティックが中心に戻る 2の場合:スティックを離してもスティックはそのまま
一旦中見て値をいじってくれたほうが理解しやすいかも 背景がBlue Sky 2なのは透明度を可視化するためです