(おまけ→クリックしたらcatを消せます) (やめてね?catをクリックしないでね?) 旗を押してすぐ停止ボタンを押すと、 低クオリティに設定できます! (デフォルトは高クオリティ) もう一回すると、高クオリティに戻ります エンドマークに希望と涙を添えて 子猫合作2025 ゴミ ん?「ゴミ」は「ごみ」じゃないぞ? 「ゴ」が飛んでるんだよ ほら!飛んでるよ!見て!↓ ☆ミ ☆ミ ゴミ ☆ミ ☆ミ
(過去最高レベル)小ネタを詰め込みました! すみません!青色使っちゃってるのでBB意味ないです!ごめんなさい! 原作↓↓↓ cosMo@暴走P https://scratch.mit.edu/discuss/youtube/r3FFOl-LAM8 音源↓↓↓ @greenld-5v https://scratch.mit.edu/projects/1163587498 映像↓↓↓ @mobairu catのセリフを考えてくれた人↓↓↓ @syokengorosige-suki 【素材/元ネタ】 ネコ、溺れる↓↓↓ by @patapata1221 https://scratch.mit.edu/projects/620650136 死の踊り↓↓↓ by @sab_pg https://scratch.mit.edu/projects/483376122 3Dのゲームの元ネタ↓↓↓ The Backrooms ブルースクリーンの元ネタ↓↓↓ Microsoft公式の画像 サムネの元ネタ↓↓↓ ボカロ楽曲 モニタリング by deco*27 【参考にした技術】 scratch内で砂嵐を作る方法↓↓↓ https://scratch.mit.edu/projects/1054581360 【映像更新履歴】 4/27 スタート!!(3秒) 5/5 期限が決まって焦ってます!(4.5秒) 5/7 これ終わるかな…? やばい!(8秒) 5/8 自作3Dエンジンを使った…なぜ?(10秒) 5/9 3Dの方が案外作りやすいかも(16.5秒) 5/10 28秒まで作ったけどまだ修正する! 5/11 完成!cat追加!何やってんだお前ェ! 6/22 合作公開!いやカクつきすぎだろ… 6/23 低クオリティモード追加! 【小ネタ集(誰得)】 1.旗を持ち去った謎の猫の正体/末路 旗を持ち去った猫の正体は溺れ猫です。プラットフォーマーのシーンで針につまづいて水につっこんでしまい、溺れています。針につまづいた瞬間、顔が歪んでいます。 ちなみにこのcatは、溺れた直後「マウスカーソル」に助けられています。「マウスカーソル」がプラフォのキャラクターに追いつくのに少し時間がかかったのはそのためです。 2.ゆっくりcat(コピペ非推奨) 途中に出てくるゆっくりcatは、RTA解説動画をイメージして描いたオリジナルイラストです。子猫合作2025の別パートである「ネクロファンタジア」のサムネにも登場させました。ネクロファンタジアのリンク↓ 3.謎の3Dゲーム このシーンは「The Backrooms」をオマージュしています。後ろから追いかけてきているのは「死の踊り」です。ピクセル化や魚眼レンズ、渦巻きを少しかけて、古い映像っぽく見せています。この「死の踊り」は、パソコンが「死ぬ」という伏線になっています。 4.ブルーバックの謎リンク ブルーバックが表示された時、何やら謎のリンクが書かれています。書かれてあるリンクはこのプロジェクトのリンクです。 5.catのセリフ(コピペ非推奨) このウザいcatのセリフは に考えてもらいました。なぜ他人に考えてもらったのかというと、もともと自分が考えたセリフが面白くないし、不快だったからです。元々のセリフを載せておきます↓ 「やあ!」 「高性能PCを買ったよ!」 「ほら、ゲームがスムーズに動いてるでしょ?」 「3Dのゲームもサクサクだぜ」 「画面が見えないって?そんなことどうでもいいわwそんなことより俺の高性能PCを褒めろよww」 「…ん?」 「ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ」 「(喜怒哀楽が詰まった表情)」 6.すぐに3Dのシーンを作れた理由(コピペ非推奨) 前作った、「意味のあるプロジェクトになりたい」というゲームから持ってきたからです。リンク(宣伝)↓ 7.作者のアイコンの猫の元ネタ(コピペ非推奨) 実はこのアイコンは、「エンドマークに希望と涙を添えて」の音MADが元ネタとなっています。その音MADのボスキャラをcatにしてみたらいい感じになったので、このcatをアイコンにしています。残念ながら、映像の中にこのcatは存在しません。 8.酔い止め用cat 3Dのシーンで右上に登場する酔い止め用のcatがいます。このcatを作った当時はあのジャマな音ハメcatがいなかったので、当初は本当に酔い止め用として作っていました。音ハメcatを登場させた時、「酔い止めいらなくね?」と思ったのですが、なんかカワイイので残しています。 9.ウザい音ハメcatに影をつけない理由 影はつけようと思えばつけれるのですが、それだとなんかcatが「ウザい」のではなく「カッコよく」なってしまうのでやめました。いつものcatだからこそ、この作品から味が出るのかも知れません。 10.サムネのモニタリングcat (コピペ非推奨) 3Dゲームのシーン中、見つけたドアの覗き穴を見た時、あのcatが出て、ドアを破壊し「死の踊り」と挟み撃ちにされるというのを想像していましたが、たった2秒でそれを表現するのは無理だったので、モニタリングcatはボツになりました。せっかく描いたんだからせめてどこかに残そう思い、なんとかサムネに残っています。 11.諦めの時(コピペ非推奨) 完成できなかった時のために謝罪catを描いてましたが、あっという間に完成したため、出番は一切ありませんでした。ちなみにsキーを押すと、謝罪catを見ることができます。もう一回sキーを押すとBB素材が手に入ります(誰得)