正式名称:SCJ-54-2b JarlVanguard 次元:正史 主機:NEKリアクター×2 補機:小型NEKリアクター×1 :無線式給電ユニット 乗員:パイロット1人 (SV:BOT/type:80ルジャール 搭載済み) 開発:統合技術課 全長:27m(全武装込:30m JUST) 機体重量:93t ①武装 ・主力武装【コア】 ・コンバインブレード ・収納式ミサイルタレット ・複合兵装『F.B』 ・複合兵装『W.B』 ・『W.B』補助用ショルダーユニット ・部分可変用ワークアーム ・腕部設置型/可変展開カスタマイズTPRA×2 ・TPL×2 ・ファムハンマー×4 (設定ファイルは7、8キーで表示可能) ③【装備解説】 Weapon.01【ファムハンマー】 FastMacaliteハンマーの略 柄の部分と槌の部分の間にスラスターが搭載されている この機体には4本装備されている。 可変し地面に2本突き刺すことで半径40mほどのステルス空間を作り出せる Wepon.02【W.B】 中央には無線式給電装置がついており、フレーム自体に干渉がないよう特注で作られた特殊な装置 この機体は重量があるがある程度飛行はできるが初速が とても遅く隙に成りやすい、それを打開するために mf粒子噴射装置とmfフィールド形成・収束装置を 組み合わせ作られたこの装置、最大出力で稼働することで圧縮された粒子の反発4つ、同時に起き【W.B】本体を 〘◎〙みたいな形で表すと、〘 〙の部分に最大出力、 ギリギリまで圧縮した場合の反発粒子がぶつかり反発力をフルで活かすことができる、これにより初速の スロースタートを補い、かつ変速的な動きを実現した (肩についた装置は回避などの用途に作られたら 簡易小型版) 模擬戦時に使う際面倒にならないようにこれのことは 簡単に「ブームブースター」と呼びます Weapon.03【コア】 胸部に火力特化の高品質な最先端ビーム兵器を搭載し、その周りを補助機能用やら冷却用機械で固めたもの。 結果、コア砲身の冷却期間で連射は不可能、 最大火力の極太フルバーストは1回で機体全体のエネルギーを40%使用する燃費激悪だがその一撃はかなり重く 実体シールドを持っている四肢がなくなるぐらいには 威力は保証されている。 通常の威力でもビームライフル以上の高火力を誇る 文句無しのこの機体最大の武装 補助機能でビーム吸収、エネルギー送電などが他にもできる(機構はコアが対ビームコーティングされた特殊加工タングステン製のクローをフル回転させることで重金属粒子を弾き粒子を内側の循環機構に吸収し効率は悪いがコアビームやシールドに転用することができる...というもの) Wepon.04【ソービット・オービターズ】 英語表記でSawbit Orbiters ブレードが戦闘モードになると出て、飛んで戦闘に参加する最大で20機収容可能(糖国祭時には1機のみ収容) Wepon.05【F.B】 凡庸性にリソースを拡張させたリフレクトブラスター に近い性能を持つ武装機能性も複数ある (1キーで機能一覧) Wepon.06【コンバインブレード】 モードを変更することで付近の補助装置からの付与で ビームを纏うこともできる、基本は単分子ブレード 起動時には高速で動いている 正面から見るとわかりづらいがブレードの一部に溝が あり、ソードブレイカーのような要素もついている 〜〜拡張機能〜〜 この機体の腰付近に当たるバックパックの一部には 中にはパーツがあり、開発当初の目的としては それで簡易的な修理や強化を行う、という機能がある。 そしてその機能のポテンシャルをフルに活かすために STAシステムと総称で呼ばれるシステムが導入されている。 STAシステム マニュアルで武装を作り出せる。 アドリブで武装を作ることもできる STAシステム+ 戦った機体の情報を記録し、その特徴を再現できる というこの機体固有のシステム 一度に2機までの武装再現が可能 (禁止武装は再現された武装にも当然当てはまるので そしてSTAシステムを使用すると 【Archive of Harukasu】と表示される STAシステムで情報の記録が終わると 【Save the Harukasu】 と表示される (ハルカスと描かれてるとこに対象の機体名が来る) 【機体設定】 SVシステムが搭載されたアンドロイドから精神を移植 されているので自動操縦が可能、普段基地の防衛で ほぼパイロットが乗ることはなかったが、 今回糖国祭にてゼロさんが基地防衛の任務から 引っ張り出してきて改修した
《糖国祭用》 演出が最後らへん急ピッチで作ったから心もとない 曲でも聞いて演出待って 楽曲 God complex 一部の演出プログラム by wanko7 《機体説明》