demo(コピーすれば使えます。全部コピー #printは数字などの計算の場合はそのまま爾print(7*7+(7*8))爾#文字列の場合'で囲みます爾print('文字列')爾#'で囲むと、計算も文字列判定になります。爾print('6+8')爾#if文は()の中に、判定文を入れます。爾if(0=0)爾print('true')爾end爾#endで閉じます。爾#&はかつ、|はまたはという意味です爾if((0=0)|(0=1))爾print('0=0が等しいからtrue')爾end爾#計算に入れることも可能です爾print((0=0)*9)爾#ではないはelseです爾if(7*9=50)爾print('true')爾else爾print('false')爾end爾#変数は$の後に名前を入れたら爾#それが変数になります爾$変数=0爾print($変数)爾$変数=変数+1爾#n回繰り返すは、loop(n)です爾loop(10)爾print('loop(10)')爾end爾#大体これを覚えればいいです爾#次は難しい関数です。爾#文字列をつなぐ関数爾print(join('きりたんは','かわいい'))爾#n番目の文字関数爾print(of('あいうえお',1))爾#文字列の長さの関数爾print(length('この文の長さ'))爾#nにmが含まれているかどうか爾#trueかfalseではなく1か0かで返します爾print(contains('明日の話','明日'))爾#リストはめんどくさいんで飛ばします爾#定義です爾set 定義爾print('定義')爾end爾#endで定義を閉じます爾def 定義爾#def 定義の名前で定義を実行します爾#set.f 定義とすると爾#画面を再描画しない定義になります爾set.f 高速爾loop(100)爾print('高速です')爾end爾end爾def 高速爾#引数は%引数名です爾set 引数付き定義(%引数)爾print(%引数)爾end爾def 引数付き定義('きりたん大好き')爾#返り値は最後にreturn()でしめます爾set 返り値(%a)爾return(%a^2+%a)爾print(def 返り値(5);+def 返り値(7);)爾やifなどは重複にも対応してます爾loop(10)爾print(7)爾loop(10)爾print(5)爾end爾end爾
返り値が使える数少ない言語です。 性能ははゴミです。