スペースキーでロケットが発射します。 ランダムな時間飛んだあと止まります。 滞空時間で到着した場所が変わります
micro:bitの端子「0」へ信号を送ることでも同じ動作をします。(元々本物のモデルロケットの発射練習用に作っています)