原作者:(Undertale)Toby Fox様 作者:(fo-z tale)ノポン fo-z taleのストーリーの過去…という設定です() 前:https://scratch.mit.edu/projects/1165388473 【注意】 ※この下に面白く無さ過ぎて〇ぬかも知れないストーリーが書かれています。器の弱い方は見るのをやめ(ろ)ましょう。 ※色んな意味で痛いストーリーです ※確かにつまらんし面白味もセンスも無いけど悪口は只今受け付けておりませんので、黙っとkっ…何も言わないでください。 ※主人公があやふやです(???) ※fo-z taleのフリスクは喋ります。 ※本当につまらないしくだらなくてセンスが死んでます。マジでなんの魅力も無いので… ロイヤルガード隊員「門番はどうしたんですか?」 休憩中のロイヤルガードの隊員に話しかけられる メタトンはため息を付きながら答える。 メタトン「それがさぁ…あのイケメンスケルトンに北門を開けるように言われたんだ…今隊長はどこに?」 ロイヤルガード隊員「イケメン…?(クリープの事かな)今…隊長はコロニーの防衛に当たっております!」 メタトン「…そうか、分かった。」 そう言ってメタトンは路地裏の方へ進む… ロイヤルガード隊員「珍しいな…メタトン副長が隊長の用事を忘れるなんて…」 【路地裏】 クリープ「…」 メタトン「おう、助かったぜ」 クリープ「…さっさと返せよ」 メタトン「そうだな、悪い。」 メタトン…いや、”フォーズ”はクリープに借りた 変装の小道具を返す クリープはフォーズと同じくスケルトンで、 パピルスよりも背が高い。 フォーズと共に何度も戦争時に共闘した。 フォーズ「流石にロボの野郎には直ぐには化けれねぇからな、助かったぜ」 クリープ「お、おう…」 フォーズ「…どうした?」 クリープ「いやいや…『どうした?』じゃねぇだろ!お前こそ正気か!?人間を匿う為に変装道具を奪いに来るなんて…」 クリープ「ばれたら俺まで死罪だぁ…( ;∀;)」 路地裏のギャングをまとめるクリープにフォーズは 全て話した。 それで協力を頼んだのだった。 手始めにアンダインの居場所を知るためにメタトン に変装するためにクリープに 小道具を借りに来た。 フォーズ「ばれねぇよ、あぁ後、今はアンダイン居ないぜ」 クリープ「それは良かったな…俺たちの残りの時間が少しは増えたな (´;ω;`)」 フォーズ「おいおい死ぬ前提で話すなよ…」 【北門周辺】 パピルス「(。´・ω・)…」 フリスク「(´・ω・)…」 パピルス「(´・ω・` )…」 フリスク「( ´;ω;`)…」 パピルス「ニェ…困ったな…」 フリスク「これ…どうするの…(´;ω;`)」 二人は今とても困っていた。 積み荷に見立てられる荷車… フォーズが用意したはずのその荷車、 車輪が足らないため動かせない() パピルス「もおぉぉぉぉぉぉ兄ちゃああああああん!!!!( ノД`)」