いろいろはいってますが1234キー押したら始まり、背景押すまたはスペースでキンクリします 勇者 / 葬送のスターリン 歌詞 まるで御伽の話 / 革命の時の話 終わり迎えた証 / 終わり迎えたツァーリ 長過ぎる旅路から / アカ繋ぐソ連から 切り出した一節 それはかつてこの地に 影を落とした悪を / 影を落としたナチを 討ち取りし勇者との/討ち取りしソ連邦の 短い旅の記憶 / 書記長たちの記憶 物語は終わり 勇者は眠りにつく / ヨシフは眠りにつく 穏やかな日常を / 超大国の地位を この地に残して 時 の流れは無情に/ 冷戦(時)の流れは無情に 人を忘れさせる / 世界を変えさせる そこに生きた軌跡も / 社会主義(Социализм)その理想も 錆び付いていく それでも君の / スターリン同志の 言葉も願いも勇気も / 言葉と理想と狂気が 今も確かに私の中で / 今も確かに社会の中で 生きている 同じ途を選んだ それだけだったはずなのに いつの間にかどうして / いつの間にか同志で 頬を伝う涙の理由をもっと / 首を伝う血潮の理由をもっと 知りたいんだ 今更だって共に歩んだ旅路を辿れば / それはかつて共に歩んだ党史をたどれば そこに君は居なくとも / そこに反動居なくとも きっと見つけられる 物語は続く 一人の旅へと発つ / スターリン批判と化す 立ち寄る街で出会う人の / 移ろう同志たち(Товарищи) の記憶の中に残る君は 相も変わらずお人好しで / 猜疑巡らす子供好きで 格好つけてばかりだね あちらこちらに作ったシンボルは 勝ち取った平和の証 / 勝ち取った支配の証 それすら / ソ連すら 未来でいつか / 指導の椅子は 私が一人にならないように / 同志が一人にならないように あの旅を思い出せるように / あの時代思い出せるように 残された目印 まるで御伽の話 / ゴルビーの時の話 終わり迎えた証 / 終わり迎えた党史 私を変えた出会い / ソ連潰えた崩壊 百分の一の旅路 / 70年目の旅路 君の勇気をいつか / 社会主義がいつか 風がさらって / 壁を攫って 誰の記憶から消えてしまっても 私が未来に連れて行くから / 歴史は未来に語り継ぐ 君の手を取った / レーニンが指揮取った あの日全て始まった くだらなくて 思わずふっと笑ってしまうような ありふれた時間が今も眩しい / ソヴィエトの時代が「今懐かしい」 知りたいんだ 今更だって 振り返るとそこにはいつでも 優しく微笑みかける 君 がいるから/ 彼がいるから 新たな旅の始まりは 君が守り抜いたこの地に / 彼ら動き生きたこの地に 芽吹いた命と共に
大日本帝国万歳 使い方などは作って2週間ぐらいして気づいてから変えるので信用しないでできれば中見てください背景にほぼ全部入ってます( now 2025/9/28/1:34) 星とハートよろしく