宣言文 【理念】 **護和主義(ごわしゅぎ)**とは、「護る力」によって世界に「和」を築くという思想である。 軍事力を「破壊のための手段」ではなく、「保護と抑止のための力」として再定義し、 やがて世界の軍隊を“戦う存在”から“護る存在”へと変革することを目指す。 --- 【基本構想】 1. 自衛・保護のための軍構想(自衛軍) 日本の自衛隊をモデルに、攻撃を目的としない「自衛軍」へと再編。 自国および友好国への攻撃があった際には、必要最小限の武力行使によって 国際的な平和秩序を守ることを目的とする。 2. 災害・人道支援能力の強化 軍の役割に災害救助・復興支援・人道的派遣などの任務を大きく加える。 国内外における信頼構築と、国際協力の実効的な手段とする。 3. 日本的精神の価値再評価 「和をもって貴しとなす」「おもてなし」「責任感と奉仕心」など、 日本人が持つ集団協調と道徳観を、平和維持のための文化的武器とする。 4. 最終目標:世界的軍縮と保護警察化 世界の軍事力を、段階的に警察・保安組織レベルまで縮小し、 各国が“戦うため”ではなく“守るため”に協力し合う世界秩序を構築する。 --- 【政治思想的立場】 指導者の在り方として、利己的な政治家ではなく、温かく道徳的な人格を持つ者(例:象徴としての天皇)による倫理的リーダーシップを理想とする。 共産主義的な資源の分配構想をベースにしつつ、思想的な中心軸を国民が尊敬できる存在に置くことで腐敗を防ぐ。 --- 【護和主義の三本柱】 1. 護る力は、正義である。 2. 和を築くには、恐れられる力ではなく、信じられる力が必要である。 3. 戦うことを誇らず、守ることを誇る世界を築く。 わかりやすく… 護和主義は、軍事力を「守る力」として再定義し、戦争を抑止しつつ平和を築く思想です。天皇陛下のような高い倫理性と民への思いやりを備えた存在を中心に据え、資源や権力の偏りを防ぐ共産体制的運営を理想とします。災害派遣や人道支援に重きを置く「自衛軍」を提唱し、最終的には世界の軍隊を護る力へと変革させることを目指します。 我々は同衛(どうえい:同じく護り、和する者)と呼び合うことで団結力を高める ・スローガン 「正しい計画、正しい行動、正しい結果」 正しい計画 —— 理想に基づく未来像を描く 正しい行動 —— 誠実かつ秩序ある実践を重ねる 正しい結果 —— 誰もが安心し、平和に暮らせる社会
調べても、心の底から支持できる主義がなかったので自作しました。 この主義を広めるためご協力いただけると幸いです。 #拡散希望 参加者ガイドライン等も作ってありますので詳細知りたい方はコメントください。