第一章【最高規定】 1.この次元法の適用範囲は当次元に参加する国家及び組織である 2.この次元法の改正は第章【議決】に基づき議決があった場合のみとする 2-a 但し次元主による独断の改正を行う際があるその場合次元主は必ず3日前までに会話所にて告知を行う必要がある 3.当次元の利用者はプロフィールのコメント欄及びそれに準ずるものを用意する必要がある 4.当次元は他の次元とは干渉を避けるようにすることを努力義務とする(そんな厳しくはしません) 5.この次元法を守らなかった利用者を運営は第七章【議決】に基づき制裁を加えることができる 6.この次元の設立に他の次元を参考(パクリ)にしているところがあるため不快に思われましたら即刻修正しますので御一報ください 第二章【領土】 1.公海では議決がない限り資源の採掘をしてはならない 2.領海は12海里、EEZは200海里とし他国と干渉する際は中間線を基準としそのそれぞれをEEZ又は領海とする 尚両国の同意があればその限りではない 3.領空は領土の上空100kmまでとする 4.地図が変わるレベルの領土改変を禁じる 5.次元間移動又はこれに準ずる程度の行為を禁止する 5-a.5では運営領ハワイを例外とする 6.宇宙空間の占有を禁止する 7.宇宙空間は議決がない限り資源の採掘などをしてはならない 8.領土交渉の成立は両国の同意に基づき、地図係に申請しその申請が反映されて成立する 9.申請を行わない限り地図係に反映する義務はない 10.p間移動はいかなる時でも運営領ハワイを経由しなくてはならない 尚、移動するp数に上限はない 11.引退を行った国家は3週間、新規申請を禁止する 12.引退を行った国の領土をどうするか国家管理者が明言(証拠となるコメントやプロジェクトが存在する)していない場合領土はすべて白紙化する 13.最後通牒が発布されている期間、戦争中、講和会議中に引退及び申請以外の領土の変更を禁止する。 第三章【申請】 1.申請はすべて地図係を通して行わなければならない 2.地図係を通さず行われた申請はすべて無効化する 3.地図係が活動休止や行方不明となった際代理の地図係を募集する 4.初期申請は必ずプロジェクトで行い以下の条件の全てに当てはまらなくてはならない ・国名、所有者、政治体制を記載している ・申請する領土のst数が4stを超えていない ・申請する領土の場所を地図で塗っている(塗る色は初期紫が望ましいが地図係がわかるようにすればその限りでない) ・国家スタジオ(プロジェクト)が公開されている 3.追加申請は3日に1stとする 4.追加申請はコメントで構わないが地図係にわかるように書くこと尚わからない場合は無視する権利がある 5.領土割譲などで変更を行う際は証拠となるコメントやプロジェクトをあわせて送ること 6.申請権の譲渡や売買(仮想国家上での取引)は禁止しないが現実での取引は絶対にしないこと 7.裏垢での密申請はしないこと 第四章【戦争】 第四章は第一条と第二条に分け戦争時は第二条の全文を戦スタの説明欄にコピペすること 第一条 戦時以外の戦争に関する規制 1.最後通牒の送付者は、必ず相手のプロフィールのコメント欄又はそれに準ずるものに送付し相手に通知が来るようにすることを義務付ける 尚以上の義務を果たしていない最後通牒は無効化する 2.自国領又はそれに準ずるもので無許可での軍事行為やそれに準ずる行為を行っていた場合最後通牒及び宣戦布告なしでの攻撃を認める 3.あまりにも理不尽な内容の最後通牒及び宣戦布告を禁じる 尚この項に該当すると思われるものは次元主に報告し認めた場合に無効化される 4.宣戦布告なしでの軍事行動を禁止する 5.最後通牒なしでの宣戦布告を禁止する 但し以下の場合にのみ最後通牒を省略することができる ・同盟国又は下位国又はそれに準ずる国家が侵攻されている場合 ・相手から最後通牒を送られている場合 ・一度最後通牒を送ったものの相手が未読無視又は既読無視の場合 6.最後通牒は拒否されてから48時間以内に宣戦布告をしなくてはならない 7.最後通牒には送った国家、要求、送った時間(年/月/日/時/分)を記載しなければならない 第二条 戦時中の戦争に関する規制 1.当次元の戦争は乱コメ制を基本とするが両陣営主の承諾があればその限りでない 2.戦争の際は戦スタを作成すること(プロジェクト不可) 3.戦争中の引退、活動休止を禁じる 但し以下の場合その限りでない ・最後通牒が送付される前から引退、活動休止を明言している ・旅行、学校行事、テスト(テスト期間を含む)、受験、冠婚葬祭などがある場合 4.チートを禁止する尚以下の行為をチートとする ・異常な量の兵力や人口 ・2025年現在までに存在しない技術 ・次元主及び当該戦争のオブザーバーがチートと認める行為 5.戦争に関係ない領土や国家の土地、領空、領海に立ち入ることを禁止する 但し軍事通行権を譲渡してもらっている場合はその限りでない 6.離席在席コメントを行うこと尚在席を行っていない状態の行動は全て無効化される離席後も同様である 6-a.在席離席は親コメで行うこと 7.開戦前には在籍なしで戦闘準備を行うことを許可する 尚開栓後は在席をしてから戦闘準備を行うこと 8.戦闘準備では相手に攻撃、相手の領土、領海、領空に侵入等をしてはならない 9.攻撃はいつ、どこで、なにを、どのようにをはっきりとし曖昧な表現を避けること 10.曖昧な攻撃はオブザの裁量で無効化する 11.ミサイルの発射から着弾までは1分空けること 12.敵地の占領は占領開始から2分空けること 13.相手国の政府が完全に機能しなくなる又は全土占領の状態になった場合無条件降伏とする 14.現在開発中の兵器の使用を禁止とする 15.制空権無しで相手の領土を爆撃することを禁止する 16.現実で核を保有していない国家が核を保持することを禁止する尚以下の場合その限りでない ・他国から技術やそのものを譲渡されている場合 17.第三陣営の設立は自由とする 18.オブザーバーは両陣営の同意した中立の人物が務めること 19.次元内に中立の国家が存在しない場合多次元にオブザーバーを依頼することができる 20.裏垢での同時参戦を禁止する 21.その他次元主やオブザーバーが認める悪質行為などは禁止とする 第五章【内政干渉】 1.内政干渉を禁止する 2.内政干渉とは以下のようなことである ・諜報活動による損害の主張 ・他国で勝手に建国 ・他国の人口や経済を操作 ・他国で勝手にデモ活動 ・その他次元主が内政干渉と認めるもの 3.運営による制裁は内政干渉に含まないものとする 第六章【選挙】 1.選挙は運営陣の欠員が起こり立候補者が規定人数を上回った場合にのみ行う 2.選挙の際選挙時の運営は選挙管理委員会とし公正に選挙を行う 3.不信任議案は議決された場合にのみ適用される 第七章【議決】 1.議決は次元主のコメ欄に要求などを送信すること 2.次元主は議決を行う前に確認を行い次元運営上に支障をきたす場合は却下することができる 3.次元主は議決投票1日前までに会話所にて告示を行うこと 4.議決投票の期限は投票コメより24時間とし以降のコメントは無効票とする 5.次元主は議決結果を議決を要求した人に連絡すること 6.議決を不服とする場合「議決不服申立書」のプロジェクトに必要事項を記入し次元主に提出することで再投票を行うことができる(申立書の書面はこのプロジェクトの中に入れておきます) 7.再投票の不服は申し立てることができないものとする 8.議決不服申立書は議決より48時間以内に提出できない場合無効となる 9.議決は投票した人の過半数を超えた場合議決とする 第八章【チート行為】 1.以下の行為をチート行為とし禁止する ・仕組みが説明できないもの ・現代科学で証明できないもの ・運営がチートと認めるもの ・議決にてチートとされたもの ・非常識な行為 2.チートが行われた場合被害を受けた組織、団体は無効化する権利を持つ 3.チートは議決にて許可を得ることができる 尚チートを許可する議決は満場一致での議決でのみ有効とする 第九章【活動停止・引退】 1.活動停止、引退は戦争中及び最後通牒の布告中にすることはできない 2.活動停止には理由をつけることを努力義務とする 3.活動停止中のいかなる行動を禁止する 4.引退した場合3週間のクールタイムを設けるものとする 尚戦争や最後通牒による引退はクールタイムは1週間とする 5.引退する場合領土は白紙化されるが譲渡先を明言している場合その限りでない 第十章【その他】 1.当次元運営は現実でのいかなるトラブルの責任は負わないものとする 2.取引の際に現金など現実のものを使うことを禁止する この次元法の作成にあたり参考にした次元の方々に深い敬意と感謝をします 以上 DTF次元法 2025年5/ 施行
次元主 @-NEW_ERA- 地図係 @HOT2181 次元開始1ヶ月間は次元法の仮期間のため、お問い合わせは次元主によろしくお願い申し上げます。