アミ「あぁー!次は算数ー」 ミイカ「アミ苦手だもんねー」 ??「待ちたまえ」 アミ「?あんた誰ー?」 ??「知らんのー!?」 ミイカ「知らん」 ??「二人とも知らないのー?やばーw」 アミ「あん?(怒)」 ??「びくぅ!ま、まぁいい!自己紹介しよう!」 ミイカ「最初から自己紹介しろ」 ??「私の名は」 マヒ「マヒだ!」 アミ「え?ス○ラのマヒマ○リゾートの?」 マヒ「んなわけあるか!ボケ!」 キーンコーンカーンコーン アミ&ミイカ「やべ!もどろ!」 マヒ「おい!…結局何しようとしたんだっけ?」 アミ「ギリギリセーフ」 のの「アウト!そうですよね?ラン先生!」 ラン先生「うーーん、セーフとしましよう!」 ミイカ「やった!」 ラン先生「次は気をつけてくださいね!」 アミ&ミイカ「はーい!」 授業 アミ「(小声)やば!教科書忘れた!」 ミイカ「貸したあげるよ(小声)」 アミ「ありがとうー!」 授業終わり アミ「はー!疲れた。」 ミイカ「ねー!」 マヒ「おい!話は終わってねぇぞ!」 のの「ひそ、アミ」 アミ「!、わかった、行ってくる」 ミイカ「あたしもー!」 ロハ「私も行きます」 マヒ「なんで避けられるのー?」 アミ「ついた」 レル「おらおら!」 リラ「やっちゃえ!レル!」 レル「やっちゃうか!リラ!」 ミン「痛いよぉ、やめて」 レル「それでやめるとおもってんのー?ミン?」 ミン「う、」 アミ「オラ!」 殴る モリナ「ぐふ」 ミイカ「ウフフ!」 蹴る モキ「ガバ!」 ラナ「おまぇー!」 アミシュン ラナ「えっ?消えn」 アミ「オラァ!」 上から殴る ラナ「ぐふ!」 ナチ「調子のんじゃねぇぞー!」 アミ「ゔっ!」 ロハ「アミ様!」 ミイカ「アミ!」 ミイカ「うちの友達に何しとんじゃー!」 トリプリパンチ☆ ナチ「つ、強い、ぐはぁー」 ミイカ「よし☆もーどろ!」 アミ「うん!」 アミ「ロハー!急ごー」 ロハ「急ぎましょう、ゔっ」 アミ「ロハ!?」 モキ「随分と暴れたなぁ!」
アミ「なっ!確実に仕留めたはずじゃあ!うぐっ!」 ミイカ「アミ!ロハ!ゔっ!ぐぐぐぐ!」 レル「はは!俺らのことを知らんのか?」 リラ「俺らは1日に一回だけ傷が治るんだぜぇー!」 アミ「くそが!ぅうう」 ホク「アミ!」 のの「ミイカ!」 空「ロハさん!」 ホク「1日一回だっけ?じゃあ俺が仕留めてやるよ」 のの「あんたらこそ知らないの?うちらが、」 空「鬼修行をアミがしたんだよ。しばきまわしたるわ」 ホク「オラァ!」 のの「はっ!」 レル「ぐはぁ!うっ!」 空「オラオラ!」 リラ「ゔぅ!」 ホク「アミ、大丈夫か?」 アミ「あんたら、強くなったじゃん」 ホク&空「ありがとうございます!」 のの「それよりも、保健室に運べ!」 ホク「オッケー!アミ、ほこぶぞ!」 アミ「てんきゅー」 ホク「ういしょっと!お前らも行けたかー?」 のの「うちらはオッケー」 ホク「よし、保健室行くか!」 到着☆ アミ「うーん、はっ!ココダレ?ワタシドコ?」 ミイカ「それなら、ココハドコ?ワタシハダレ?でしょ!」 アミ「まぁまぁ!細かいことはいいじゃないか!」 ミイカ「いいよ、別に」 ロハ「アミさん!?大丈夫ですか?どこか怪我は!」 アミ「大丈夫!怪我もない。心配しすぎだよー!」 ロハ「すいません。私の確認不足でした」 アミ「いいよ!皆んな油断してたし!雑魚だから!」 ミイカ「そりゃね~。2歳から格闘技習ってたからね~♪」 アミ「懐かしい~♪ミイカがおねしょしてたの」 ロハ「そこ!?」 のの「皆んな起きたようだね!」 倒れてた3人「のの!?」 ホク「ほんとだぜぇ!」 倒れてた3人「え?ホクが?」 アミ「ごにょこにょ」 ホク「何で態度が違うんだよ!」 アミ「あたりまえだよ~☆」 ホク「ぐぬぬぬ!おい!表出ろ!」 アミ「できるもんならやってみな?」 ホク(怖!)「やっぱやめとく…」 ミイカ「何なの~!いいとこ見れそうなのに!」 ホク「喧嘩を「いいとこ」と言うんじゃねぇ!」 ロハ「別にいいじゃないですかー?」 ホク「ぬぬぬ!とりあえず、呼ばれてんぞ!アミ!」 アミ「え?うち!?手紙か、まぁいいや!行くかー!」 屋上到着☆ アミ「ここだっけな~?」 レル「こいつです!レナさん!」 レナ「ふーん!こいつが有名の~」 アミ「エー?ヒトチガイデスヨー!ハハハハ☆」 レナ「嘘つくの下手だろ」 アミ「ンナワケナイジャナイデスカー!」 レナ「まぁ置いとくわ。」 アミ「うちの奴に手出しだ奴じゃないか~☆」 レナ「あぁそうだぜー!初めてだがやろうじゃねぇか」 バシャ! アミ(何かをかけた?別に死ぬわけじゃないな、) アミ「いいけどってうわっ!手足が動かない…!」 バタン さあアミはどうなるのか!次回も楽しみに!