そのまま煮るなり焼くなり好きにして使ってください スプライトをバックパックに入れるといいかも demoはクリックでペン図形の形が変わります 思いつき次第更新していく予定です
定義説明 ・X座標()Y座標()へ向ける そのままです ・上に跳ね返る 下に動くものが上に跳ね返ってくれます ・下に跳ね返る 上の逆バージョン ・右に跳ね返る ・左に跳ね返る もう分かるよね? ・()度ずつX座標()Y座標()へ向ける 指定した角度だけ曲がってくれます ※<X座標()Y座標()へ向ける>を使っているのでこの定義がないと正常に動きません ・座標( 、)までの距離を求める そのままだよ? ・()を2・16進数に変える 数学向きです ・座標( 、)を一つの変数で出力する 6ケタの整数値で返ります。座標の小数点は四捨五入で省略しています。 ・自分を中心にペンで大きさ()の円を描く スプライトを中心に指定の直径の円を描きます。 ※定義<座標( 、)を一つの変数で出力する>を使っているので(ry ・自分を中心にペンで星を描く いろんな形の星図形を描くことができます。パターンの指定はとても複雑にできていますので、 いろいろ試してみてください(投げやり) ・6ケタ座標に移動する 上のほうに書かれている定義<座標( 、)を一つの変数で出力する>の解をそのまま座標に反映できます。 ・ペンの色を(R、G、B、不透明度)にする ペンの色をR赤、G緑、B青の光の三原色からなる色にし、不透明度は数が小さいほど透明になります(0の場合、透明度は無視されます)それぞれの数値は0~255までです。