四季刻歌 歌詞 1 いーつか見たかげぼうし遠い遠いひの思い出が春も過ぎ夏が来て季節はうつろいでくわかってたはずだったのにどうしても記憶明けせずにあの日から止まったままの私の中の時計いつか夢が終わるのならば全て全て無駄だとゆうの時計は進み戻りはしないきっととばに孤独なのでしょう 2 君の世界の刻は私には少し速過ぎて 夏もすぎ冬が来る季節うつろいでくつかんでたはずだったのにまた1つ1つと消えていくいつか来る別れの言葉わかり切ってたことであの日見せた君の笑顔は今日は今日はどこにもないの当たり前の幸せでさえ私のまえで消えてしまうの。 3 僕は君を1人にしないあの日ここで約束したのもしも刻を止められたなら決して二度と進まないでと世界ときに切り離された1人はたしまたできることなんど季節変わるとしても枯れる日まで歌い続けて君に君に届くのならば汗に汗に響いておくれずっと君のそばにいたいの風に乗せて遥か彼方へー