①米連は、5pへの一切の軍事介入(紛争地域に軍隊を派遣したり、武力行使を行ったりすることで、他国の国内情勢や政治に干渉すること)、日本は2〜3pへの一切の軍事介入を禁止する。 ②これ以上、米連は5pにおける領土保有、日本は2〜3pにおける領土保有を認めない。 ③既存の5p米連領の永久非武装化を約束する。 ④両国は、不必要な他国への領土要求を禁止する(判断材料はお互いで話し合って決めるものとする。要求領土と相手国、何故その領土が必要なのかを一方が説明し、もう一方がそれを正当であると認可した場合に限り、領土要求が許可される)。 ⑤どちらかが当条約の行為を行ったとき、もう一方は当条約を破棄する権限を与えられる。 ⑥日本は、米連との不可侵を約束する。 ⑦日米両国は、ある条件の下、期限付きの軍事同盟を締結する。(6/1解消)
大日本帝国は、全面的にこの条約の締結に合意する。