説明 dキーでデバック(cpuの動きが見れる)と通常に切り替え可能 スペースキーで1クロック進める プログラムはDレジスタのカウンター ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ リスト@control unitの状態 1演算に使用する変数とユニット内の変数の対応(?) 2A...Aレジスタ書き換え命令。C...ALU命令 3命令タイプ 4ユニット内の変数に対応しているレジスタ 5値を置き換えるレジスタの対象 アセンブリに関しては『TurbowarpCPU 機械語の解説メモ』を参照してください。(宣伝) ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~ turbowarp版は実際の動作原理に基づいて回路も再現したが、scratch版はturbowarp拡張機能が使えないのでブロックを置き換えてそれに近い動きをするエミュレータを使った。 1秒に最大36個の命令が実行できます。
参考 Toper-games 「4-Bit CPU」 >https://scratch.mit.edu/projects/598409326/ Exotic-Codes「Logic Gates in Scratch」 >https://scratch.mit.edu/projects/837402752/ IPUSIRON 「ミジンコによるNandGame攻略」(外部サイト) yusuke_blog1026(Yusuke Inai) 「CPUからOSまで自作してみた話(ハードウェア編)」(Qiita) yamatya6(自分) 「TurbowarpCPU 機械語の解説メモ」(Qiita) #Nand2Tetris #nandgame #cpu #ytya