(^_−☆) 相手 Σ(・□・;) 自分 (^_−☆)「あんたテスト0点w私は毎回テスト100点なのにw」 Σ(・□・;)「え!でもこの前テスト見たけど0点だったよね,君、僕毎回100点だけど100の0の部分しか見えてないの?」 (^_−☆)「何その服!だっさwでも元々ブスなあんたにお似合いだよw」 Σ(・□・;)「えー!!こ、これ君のお母さんにもらったものだけど,,,ていうかこれ,私可愛すぎて、ブスになるためにメイクしてんの、先生には許可もらってるよん」 (^_−☆)「私さ、さっき10人に告られたんだ!勿論、全部引き受けた!それに比べて…w」 Σ(・□・;)「え!!う,浮気‼︎僕は人生の中で100人に(大体)告られたけど本名一本にしたよ!!」 (^_−☆)「何こっち見てんの?あ、もしかして美人で天才な私に嫉妬ぉ?いやーん、照れちゃうわ」 Σ(・□・;)「え,いや,そんな感じ悪いテメェみたいなブス見たくねぇよ」 (^_−☆)「あんたの顔見ると吐き気がする。もうタヒんでくれない?皆のためにも。」 Σ(・□・;)「みんなではないと思うな。お前がタヒんで」 最後に(^_−☆)へ一言 Σ(・□・;)「ばかばかばかばかばかばかベー」 以上です
スタート‼︎ (^_−☆)君ってまじ頭悪いよね。僕は英才教育受けてんだけど ∑(・□・;)