【操作方法】 ネコをクリックして位置を動かせます。 セーブすると位置が保存されます。 ロードするとセーブコードから位置を読み込みます。 【解説】 セーブコードに検知用のコード「パリティ」を追加します。 「パリティ」はセーブコードを計算して算出します。 セーブコードを不正に書きかえると、パリティが一致せずエラーになります。
「中を見る」を押して参考にしていただければ幸いです。 【おまけ】 情報技術で使用する「パリティビット」を参考にしました。 パリティビットはデータを通信する時に起こる誤りを訂正・検出するために、データの末尾に付加します。