手書きだよ〜 ( @ ω @ ) ; クリックで次のページ。 LaTeX はあまりにきれいすぎてちょっと不自然だし、 やっぱり手書きが一番かも。 下のコメ欄に数学のつぶやきがたまってます。 ---> わたしの 興味・研究テーマ 一覧 <--- 2025年冬まで : Haussdorff 次元が非整数である空間を分割する境界について研究 測度論のよい本を探す Haussdorff 測度と分数階微積の関係性とか Lebesgue 被覆次元 や コンパクト性 など、位相に関する基本概念の習得 2025年秋まで : フラクタル及び 分数次元ベクトルの研究 空間の直積と行列の積の関係とかを調べる q∈Q, n∈Nとして q×n行列とn×q 行列との積がq×q行列の十分な定義となるnの条件って何? 2025夏まで : 分数階微積によるローラン展開の積分化 ( = $x$の任意の実数乗に対するローラン係数の定義) 2024年度末まで : $\sum_{k=0}^n \frac{k!}{(k-m)!}$ あたりの研究で、 スターリング数 関連に触れた。 スターリング つながりで Γ函数のパワーを実感。 微積ってそもそも何? --> 母「解析概論読む?」 そして解析概論を読んで数学にのめり込む。 2024夏まで : グラフにボールを転がしたときの動きのトレース。 & グラフの曲率半径を求める公式。 父「砂川の電磁気学おもろいよ」 物理方面では、Maxwell 方程式に触れて、偏微分方程式を (近似的な解法も許容) 解くことが好きになる。 中1~2 FFTやりた~い --> 父「FORTRANのサンプルコードをあげよう」 周期が有限のとき周波数は離散であるが、周期の正の極限をとると連続な「フーリエ変換」となることに感動。 小3 ? 2.5角形の作図を授業で求められ、整数にしてしか定義されないものを実数等に拡張することに興味を持つ。このとき描いたものが、実は星形の"一部"になってた
わたしの数学関連の作品. - フラクタル次元計算機: https://scratch.mit.edu/projects/1225334170/ - L字型の立体の断面を描画: https://scratch.mit.edu/projects/1143080242/ - π計算機: https://scratch.mit.edu/projects/1058059998/ わたしがリミックスした数学関連の作品. - くっつきたい 星形 https://scratch.mit.edu/projects/1115034532/ - オイラー函数: https://scratch.mit.edu/projects/1237265669/ - オイラー逆函数: https://scratch.mit.edu/projects/1237530690/