のぞき見もっくんちょっとツボる ちょっと待ったら流れます。 breakfast→天国→クスシキ→ダーリンの順で流れます 歌詞 1.breakfast 関係ない 居ない 目の前に居ない人を救う? 難しいことは考えずにいつだってスルー 何気ない言葉に傷つくくせに あなたこそ正しく言葉を使えずにいる どこかで泣いてる人が居る 私だって泣きたい夜もある どうなったって僕のせいでもいいから 「嫌わないでほしい」 愛想ばっかで芯を食った人がただ減る 簡単なことでも考えられずいつだってスルー 大事な事を言葉で伝えたいのに いざって時にどう言っていいかわかんない 冷めないうちにあったかいご飯を食べよう 行ってきますとご先祖に手を合わせよう 戻れない香りが漂ってきたら とりあえず今日を生きよう 『私らしく「おはよう」』 あなただけの世界が だけの世界が 今日も広がっていく 醒めない夢も 情けない現実も ただ景色になっていく あなただけの世界が だけの世界が 今日も広がっていく 他の誰でもない 何でもない 奇跡をあなたは持っている 脆いハイブリッドな 嗜好品(しこうひん)をどうぞ 承認欲求が餌になっていく 強気も良いけど僕はちょっと ヒビが入ってるくらいがいいぜ 知らんけど 馬鹿でも良いんだ 阿呆でも良いんだ 人のあったかい処を わかっていれば良い わかっていれば良い 愚かさを諦めなければ良い あなただけの世界が だけの世界が 今日も広がっていく 他の誰でもない 何でもない 奇跡をあなたは持っている 冷めないうちにあったかいご飯を食べよう 行ってきますとご先祖に手を合わせよう 戻れないあの日が恋しくなっても とりあえず今日を生きよう あなただけの世界が だけの世界で 『私らしく「おはよう」』 難しいことは ここらでやめて 身支度を済ませて 陽の光を浴びて 朝食を済ませてゆく 2.天国 もしも 僕だけの世界ならば そう 誰かを恨むことなんて 知らないで済んだのに どうしても どうしても 貴方の事が許せない 夜は ただ永い 人は 捨てきれない 見苦しいね この期に及んで 尚 朝日に心動いている 抱きしめてしまったら もう最期 信じてしまった私の白さを憎むの あなたを好きでいたあの日々が何よりも 大切で愛しくて痛くて惨め もしも あの頃、お日様を浴びた布団に 包まる健気な君が そのままで居てくれれば どれほど どれほど良かったのか もう知る由もない あぁ またお花を摘んで 手と手を合わせて もうすぐ其方(そちら)に往くからね 心に蛆が湧いても まだ香りはしている あの日の温もりを 醜く愛してる どうすればいい? ただ、ともすれば もう 醜悪な汚染の一部 なら、どうすればいい? いっそ忘れちゃえばいい? そうだ 家に帰ってキスしよう どうすればいい?を どうすればいい? 腐ってしまうこの身を 飾ってください 私のことだけは忘れないで 抱きしめてしまったら もう最期 信じてしまった私の白さを憎むの あなたを好きでいたあの日々が何よりも 大切で愛しくて痛くて惨め あぁ またお花を摘んで 手と手を合わせて もうすぐ其方(そちら)に往くからね 心に蛆が湧いても まだ香りはしている あの日の温もりを 醜く愛してる あぁ 天使の笑い声で 今日も生かされている もうすぐ此方(こちら)に来る頃ね あの頃のままの君に また出会えたとして 今度はちゃんと手を握るからね 3.クスシキ 摩訶不思議だ 言霊は誠か 偽ってる彼奴(アイツ)は 天に堕ちていった って聞いたんだけども 彼奴(アイツ)はどうも 皆に愛されてたらしい 感じたい思いは 故に自由自在だ 奇しき術から転じた まほろば 「あなたが居る」 それだけで今日も 生きる傷みを思い知らされる 愛してるとごめんねの差って まるで月と太陽ね また明日会えるからいいやって 何一つ学びやしない魂(たましひ)も 貴方をまた想う 今世も 奉仕だ こうしたいとかより こうして欲しいが聞きたい 思いの外 自分軸の世界 一周半廻った愛を喰らいたい 私に効く薬は何処だ 馬鹿に言わせりゃ この世は極楽だ 正直になれない 私はいつか 素直になれるあの子にきっと 色々と遅れては奪われる 愛してると大好きの差って まるで月と月面ね また呑んだ言葉が芽を出して 身体の中にずっと残れば 気づけば拗れる恋模様 めくれば次の章 石になった貴方の歌を 口ずさんで歩こう ひとりじゃないって笑おう 分厚めの次の本 病になった私の歌を 口ずさんで歩こう ひとりの夜を歩こう 愛してるよ ごめんね じゃあね まるで夜の太陽ね クスシキ時間の流れで 大切を見つけた魂(たましひ)も 貴方をまた想う 来世も 4.ダーリン 負けない何かが欲しい “私”だけの愛が欲しい そうすればきっと僕らは 比べないで居れる あれこれ理由が欲しい “私”だけ独りのような 寂しい夜には 何に抱きつけばいい? 羨ましい ただ虚しい 嫌われたくもないけど 自分を好きで居たい darling 僕の背中に乗って泳いでて やるせない日々の海はとても深いから 「誰かの私でありたかった」 勘違いしちゃうから ひとりにしないでよね。 信じれる何かが欲しい 解けない絆が欲しい そうすればきっと僕らは 呆れないで居られる 大事にしていてもいい? 強がりが崩れる夜は 体丸めて 布団で小さくなってる 羨ましい ただ虚しい 自分で選んだ道でも たまに振り返ってしまう darling 私の腕の中で休んでて 悲しくて堪(たま)らない 人はとても弱いから 「誰かの私でありたかった」 彷徨(さまよ)ってしまうから ひとりにしないでよね。 限りある世の中のせいで狂ってる 果てしなく続く時間に燻ってる みんなと同じだからって 僕の 私の ワダカマリが楽になるわけじゃない darling 本当の音を聴いて やるせない日々の膿は出切らないけど ねぇ 私の私で居てもいいの? あの子にはなれないし なる必要も無いから darling
breakfastのダンス練習中です(*^-^*) ダンスホールは30分くらいで覚えれたけど、 breakfastのダンスは何日も掛かりそう、、、( ;∀;) ダンスめっちゃできるようになった!!!