一言:前回の投稿半年前?!原神にハマりました。 追記:半年前とかじゃないby猫の日 #26 https://scratch.mit.edu/projects/1169610807/ #28 作成中・・・
※メンヘラはバイト疲れによる一時的なものなので 安心してください。一生続くかもしれないけど なんとかやか麦をなだめた。かと思ったら、すぐに メンヘラに戻ってしまった。 もうどうしようもないので、囮として使ってみることにした。 試しに別のタコゾネスの前にやか麦を置いてみた。 最初は攻撃しようとしていたがやか麦の話が炸裂すると、慰め始めた。 その間にこっそりオルカは先へ進んだ。 他のタコゾネスもやか麦を慰めようと一箇所に集まっていたので全く戦うことなく最終チェックポイントまで 進むことができた。 すぐそこにデンチナマズが見える。 誰も守っていない()完全に無防備。 ゆっくりとデンチナマズに近づいた。 なんか下から変な音がした。 オルカ「・・・まさか・・・」下をみた。 嫌な予感は的中。トラップが仕掛けられていた。 トラップが爆発してダメージを負った。 よりによってトラップ。足元も奪われてしまって 身動きが取れない。 オルカ「やばい!タヒぬ!」タヒぬわけにはいかない。 クイックボムを地面に投げて足場を確保した。 その場を一旦離れ、ちょっと遠くの場所にあるコンテナの後ろに隠れた。体制を立て直さなければ。 威嚇のためにチェイスボムを一つ飛ばした。 スプラッシュボム5つになってオルカの 目の前に帰ってきた。 オルカ「待っt」逃げるまもなく爆発した。 咄嗟に途中で拾ったアーマーを着たのでデスは しなかった。ダメージは少し食らったが オルカは物陰の後ろからデンチナマズを覗いてみた。 飛んできたインクが顔にかすった。 ヒェェェェ 顔を引っ込めた。 オルカは囮にしてきたやか麦を連れてきた。 メンヘラになっていたが今は気分が少し落ち着いている 今の状況を説明してみた。 コンテナから顔を出して敵を見てみた。 顔にインクが直撃した。 やか麦「・・・痛い!許さん!」 ローラーを手に取り、立ち上がった オルカ「・・・なにするの・・・?」 そんなの一択しかない。倒す一択だ。 やか麦はタコゾネスに向かって猪突猛進した。 相手も困惑していたがすぐに大量のボムを投げて対処 しようとした。 しかし、全て避けられたか弾かれてしまった。 またもや困惑してしまった。その隙にやか麦が タコゾネスをローラーで薙ぎ払い撃破した。 怒りのパワーは恐ろしい なにはともあれ、無事、強敵だったタコゾネスを撃破し デンチナマズを取り返すことができた。 続く・・・