[Intro: Kohjiya] 雲をすり抜けて上に 夕方には雨天に 当たる風が余計に ああ 届く絶景に [Chorus: Kohjiya] 描くシナリオの上にある あのおもりは外した 見たいものだけ並べたら 足を踏み入れたエリア エリア なあ baby 夜中に 夢中にやってた昔を笑ったり 静かに青く揺れてる 居ても立っても居れねえ あの日からずっと鮮明 [Verse 1: Kohjiya] けど今は ninety-nine 明日の不安と想いに耽って それでも ninety-nine 暇してそうなあいつに送るメッセ 何かが足りない だるい腰をほんの少し起こして 遠くはない未来で 踊ってる汗に俺の陰 [Post-Chorus: Hana Hope] あぁ この熱い身体をかける血潮 風になったみたい 飛び跳ねていく あぁ 芽吹く心 満たしてゆく 溢れ出すまで 光と遊ぶ [Verse 2: Kohjiya] 気にも留めず額に汗 楽しめてた通り雨 お前んちの大通りまで くっちゃべってたあの夜明け 落ちては沈んでた頃 今では何にも怖くないほとんど これまでの全部が俺の胸を防御 愛してるこれは俺の走る道路 ただいつも spit で逆さにする bottom 何もなくていい 溢れてく勝手に 今じゃなくていい ただひたすらに気になることを描いて ただひたすらに気に入る自分を目指して [Chorus: Kohjiya] 描くシナリオの上にある あのおもりは外した 見たいものだけ並べたら 足を踏み入れたエリア エリア なあ baby 夜中に 夢中にやってた昔を笑ったり 静かに青く揺れてる 居ても立っても居れねえ あの日からずっと鮮明 [Post-Chorus: Hana Hope] あぁ この熱い身体をかける血潮 風になったみたい 飛び跳ねていく あぁ 芽吹く心 満たしてゆく 溢れ出すまで 光と遊ぶ 何度も巡る太陽は 君と同じ喜びの足音 響かせ踊る 感じているよ 歌いながら 歩きだすのさ 光とともに