歌詞 駅前のカフェ 午後5時の空 君の笑顔を 思い出してた 隣にいたはずの季節が 今は少し 遠く感じるんだ 何気ない仕草も 声のトーンも 全部 僕の中 生きてるのに 君の名前を 呼びたくて でも届かないこの想い すれ違った あの日のまま 時間だけが進んでいく ほんの少しでも 気づいてくれたら まだ君を 好きでいることを 帰り道ひとり イヤホンの中 あの日君がくれたメロディー 繰り返すほど切なくて でもどこか 温かい気がした 君に伝えられなかった言葉 胸の奥で まだ揺れている 君の笑顔を 追いかけて 何度も夢に手を伸ばす 変わらない 想いがある それだけじゃ 届かないけど いつか君にも 届く日が来ると 信じたい この気持ちごと 夕暮れに染まる 街の隙間で 君の姿 探してしまう 忘れることが 優しさなら 僕は少し 不器用なままで 君の名前を 呼べるなら たとえ答えがなくても この胸に しまっていた 言葉たち 解き放てるから 今もどこかで 笑っているなら その笑顔 守れるように
いつかさ これをエンティングにしてアニメ作りたい 作ります。 AIに作詞作曲させてみたの第二弾できました↓ https://scratch.mit.edu/projects/1194354400/