捨て栗で次です。半分報告書半分Taleです() 選択テーマ「多世界解釈」 分かりやすい報告書解説(追記:2025/07/02) ・L-26は「門」のコアとなるアノマリー ・質量が急激に変化するC-99が応用された ・L-26は性質上空間を歪めるので何か間違いが起こると…
D-78:機関世界と別の世界を繋ぐ装置 https://scratch.mit.edu/projects/767941627/ X-37:空想科学部門が開発した危険な装置、説明が難しいため報告書の閲覧を推奨 https://scratch.mit.edu/projects/1084300488/ C-99:内含ビタミンC量が急激に増えたり減ったりするレモン、本コミュニティで最も擦られたレモン https://scratch.mit.edu/projects/596248560/ T-26:以前に機関が作成した並行世界航行機、めっちゃ面倒だし人は世界間を移動できない。 https://scratch.mit.edu/projects/1104364007/ 第三類開発部門:異常抑止機関中でも指折りの頭がおかしい部門 https://scratch.mit.edu/projects/1110908829 枢樺 迣都:唯一別部門から第三類へ異動した職員、すでに亡くなっている。 https://scratch.mit.edu/projects/1111223073 紣賀 來:第三類の幹部のうち一人