※これはフィクションであり、実在の物とは一切関係ありません。 事故原因:速度超過 事故概要 阪急電鉄2300系2301F大阪梅田行き電車が、 相川ー正雀間で、制限100キロだったが、1時間遅れで 相川駅を発車し、運転士は遅れを取り戻そうと129.8キロで運転をしていた。すると、途中の小カーブでまず3両目が脱線し、それに続き全ての車両が脱線し、転覆した。最後尾は逆さまになっていた。1両目は運良く脱線はしたものの転覆はしなかった。
阪急電鉄様には大変申し訳ないと思っています。