iacvをバルブバイパスに分け、バイパスはサヨナラ 専用通路を作りバルブとがっちゃんこ これでできる
iacvを使用し、ON、OFFを切り替えられる iacvの内径を1cmまで拡張し、そこから一本の管をスロットルの後ろに回し、空気を供給し、アンチラグ機能を作動させる(点火時期は-5から-9が想定) おそらく負圧とれて、なおかつレスポンスも落とさないとなるとこれが一番いい