生産コスト 3万圓 生産速度 1代30分 その分故障や、弾詰まりも多かった 免許無し バネと、鉛と、木で作られていた 生産台数 600丁 発射速度 1分間/7發 飛距離 20~25メーターほど 交換基準期間 60發 開発元 国内で民間人が狩りのために自作した銃、その生産性の高さと値段の安さで残留軍に配られていた 命中精度はかなり高いが装填時間約7發に2分ほどかかった。 弾丸の種類は貫通軽弾〈正確には貫通はしなっかった〉 残留軍は経費を抑える為に数千發に一度、交換を行っていたがそれが原因で相手を倒した数よりも自爆した回数の方が多い。