ニアザの過去編メインです。内容エグめ。 あと感想コメントが唯一のモチベなんで私の精神を心配してくださる方はよろしくお願いします。 「人に感情がなければ...こんなに苦しんでいませんから」 死神と剣 第二章 「百日繚乱」 二十話 「Near The」 長さ 約9分 前回 https://scratch.mit.edu/projects/1168749260 次回 https://scratch.mit.edu/projects/1197174950 スタジオ https://scratch.mit.edu/studios/35665061
<前回のあらすじ> 第五部隊に馴染んできたブラウン。 落としたボールを取ろうとし川で溺れた子どもを助けるサーヴァ、その子どもに自身のボールをあげるジェイク。 ブラウンはチカの前で彼ら第五部隊を「いい仲間たち」と表現した。 その夜、ブラウンらに接近してきたトイボ班のニアザが、夜歩き中にチカとサーヴァに接触。 彼女は「血を発光させる魔法」で目眩ましをし逃走を計るが、サーヴァの魔法で発生した窪みで転び、捕まってしまう。 <作者コメント> この作品ではキャットの肌の色が「髪の毛の色」として扱われています。 <使用した素材> 効果音ラボ PeriTune