歌詞  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 吹いたそよ風が夏を終わらすの 伸びた影が限りを知らせるの 汗ばんだシャツで未来を語るの ゆっくりと ゆっくりと 見えない速さで進んでいく 夏の暑さのせいにしてただせいにして 火照った心を隠してる 夏の影のせいにしてまたせいにして 溶けた氷と時間を紡ぐの 過ごしていたあの夏の思い出は 今でも瞼の裏で生きてる 恋をした その夏に恋をしていた あの風はどこかで あなたに吹いていればいいな そうだといいな。 ────────────────────────
いや新曲出すスピードよwwでも全部神曲