第一期最終回です。ありがとう。今回は頑張ったでぇ ↓↓↓おまけ↓↓↓いっぱい作ったよ。ウェイ。*視聴後にお読みください。 柳水:そういや名前聞いてなかったな・・・まあ良いか 翌日 スト:ストでぇーす! 柳水:!?ワッツ!?ホワイ!?ファ○◯ユー?(心の声) 現在 柳水:お前ストっていう名前だったのかよ!? スト:適当につけた名前だよ! 柳水:ネーミングセンスなさすぎ!アホか! スト:僕に言わないでよ、僕がつけたんじゃないんだから 柳水:じゃあ誰に言えば良いんだよ! スト:・・・作者 作者:ん?呼んだ?気のせい?最近聞き間違い多くてさ 柳水:なんで名前あんなのにしたんだ!アホか! 作者:えっ・・・だっていい名前がなかったから・・・ストでいいじゃん、もう 柳水:良いわけねぇだろ!ストってあれだろ!ストライキの略って勘違いしちまうじゃねぇか! 作者:ストライキって言葉知ってるの!?バカのくせに!やーいバカ 柳水:ああん!?誰がバカだ!なら言い返してやるよ! お前はピ―――――だよなぁ!しかもいつもピ―――みたいにピ―――なんだもんなぁ! 作者:はい、これ以上は狂育番組になってしまうので、次行きましょー。 柳水:待てコラ 爆炎:わー!神経衰弱が難しいー朱雨強すぎ! 朱雨:瞬間記憶能力はあっちの団で習得させられたからな・・・ 爆炎:よーし、もっかい! 作者:えーと、神経衰弱がわからない人のために、ルール説明をしますね。神経衰弱は、並べられたトランプカードを2枚めくって同じ数字だったらゲットする・・・もし違う数字だったらカードを戻します。そんな感じのルールです。最終的にゲットしたカードがより多い方の勝ちです。 爆炎:そい!8!なら・・・ここだったかな?そい!あー1!朱雨どうぞ! 朱雨:・・・8。・・・8。ゲット。もう一回だな。 作者:すいません、一つ言い忘れてました。一回同じ数字を引くと、もう一回引いても良いんです。それが何回も続くと、たくさんカードを入れられます。(いつから俺は説明役になったんだろう・・・?) 朱雨:7。7。よし。・・・12。・・5。・・爆炎だ。 爆炎:そい!3!んー・・・そい!3!よっしゃあ!もう一回!10!9!あー・・・朱雨。 朱雨:どんどん引くぞ。12、12。 5、5。 7、7。1、9。 爆炎:あー!いっぱい取られた!でも良いぞ!9,9!13,13!3,2!あー! 作者:はい、次。 柳水:もう第一期終わったってよ! 朱雨:意外と早いな・・・ 爆炎:前回の第一期最終回は第6話だったらしいよ? 柳水:早すぎだろ!頭おかしいって! 作者:いや、そこがキリの良いところだったし、ね? 柳水:まあいいか・・・とりあえず、みんな、アレの準備を頼む! スト:ちょっと待てぇ―い!僕をのけ者にするとは何事か! 柳水:うるさい、あっちいけ スト:ひど!うわ!ひっど!わかったよ、出てくよ、行けば良いんでしょ、行けば 柳水:そうだ、あっちいけ スト:なんで止めないんだ!お前人の心無いんか! 柳水:人じゃねぇし、猫だし スト:論点そこじゃねぇ!とにかく入れて!お願い!一生のお願い! 柳水:第2期最終回と本当の最終回出れないけど良いのか? スト:それいや!入れて! 柳水:わがまま言うんじゃねぇ!まずお前ストーカーしていたという事実がある限り、悪いやつには変わりないんだからな!? 柳:僕達も入れてよ! 柳水:誰だよ!?なんか見たことある気がするけど誰だよ!? 柳:がーん・・・君のお父さんだよ?神様だよ? 柳水:なんでも良いけど帰れ!もう定員オーバーなんだ! トオマ:定員って何人だよ! 柳水:更に誰だよ!?見たこともねえよ!誰だよ! 水:私も入れてー 柳水:あんたは通って良し! 柳&トオマ:差別だ差別! 柳水:俺の認証がない限り入れない!あとお前ら誰だ! 雷迅:すまん、遅刻した 柳水:通って良し! 雷迅:ん?柳とトオマじゃないか!元気そうだな! 柳:そちらこそ!それはそうと、僕の息子が通してくれないんですよ! トオマ:そうだ!そうだ! 雷迅:柳水、通してやれよ・・・ 柳水:あれ?雷迅おじさんコイツラ知ってんのか?ならまあ良いか?よし!じゃあみんなアレの準備を頼む! スト:いつでもOKだぜ! 柳水:お前は出てつったろ! 柳:せーのっ よ〜おっ ぱんぱん! 一同:ありがとうございました!!