【スペースキー】 1からエンドレス再生 【各キー】 その曲のみエンドレス再生 下に続く↓↓↓↓↓ 楽曲順のキー配列です (9番目と10番目の間に君を知らないを追加) a.ニューマイノーマル b.アンテナ c.クダリ d.thoy are e.loneliness f.嘘じゃないよ g.ツキマシテハ h.ハグ i.viking j.君を知らない k.鯨の唄 l.庶幾の唄 音源お借りしましたm(_ _)m
お借りしましたm(_ _)m 1.ニュー・マイ・ノーマル 〈歌詞〉 エンドレス 鳴り止まない 酸いも甘いも引っ掻き傷も愛して 足りない何かを今も待ち侘びてます 汚れてしまう前に大事に壊せますか? 変わらないものだけを今は数えている いつもあなたに伝えたくても 言葉に出来ない私です きっとそれは幸せの悪戯で 今日もありがとうがシャイな様です キリが無い迷い達と ポピュラーミュージック 僕らの真実を抱いて 枯れない何かをこの先も探していたい 抱きしめすぎる前に僕はいつか気付けますか? 変われないところだけを今は数えてしまう いつもは痛い胸らへんが 今日はなんだか高鳴ってる 休みは何しようかな 映画でも観ようかな そんな調子で生きろエヴリデイ 人間の数だけ すれ違いが起きていて たまに嫌になる 綺麗なままで擦れることなく自由でいて そうすればきっと 巡りあえる ロマンスの香りに誘われて出会って 恋をまた知って 愛に怒られて 優しさを食べて 田んぼ道も走って 未だ見ぬ思い出 期待だけはさせてね いつもあなたに伝えたくても 言葉に出来ない私です きっとそれは幸せの悪戯で 今日もありがとうがシャイな様です chorus 私色で彩って 誰とも比べないスタンスで ある日突然花が咲いたらラッキー そんな調子で生きろエヴリデイ outro 明日を超えていかなきゃいけない(言えない 上手くは言えない だからこそ) 笑っていたいよね 手を取ってる実感が欲しい (You & I, you & I, you & I あなたもね) みんなそうよね 2.ANTENNA 〈歌詞〉 Boys and Girls 妄想は然だ 良し悪しじゃない好きな方角 どれもが奇跡 君だけのその世界 愛してるよホープレス 「満ち足らない」こそね わかりはしないから いつもドキドキしていれるんでしょう? アンテナコントロールして 憂鬱も抱きしめて どこまでも行ける そんな気がしてる 少しずつと変わる 人や季節に疲れてしまうけど 私が私自身を諦めて 痛みに気づけない 未来がただ怖い 愛してるの?どうりで 見失うばっかりで 測れはしない 幸福の意味付けをしてるんでしょう? アンテナコントロールして 古傷も抱きしめて どこまでも戻れる そんな気がしてる 感じ取った? 理の電波 受け取った?私の愛は 間違ったことなんて無いわ 君だけの存在の周波 やり直したい過去は無いけど 謝れたら良いな 過ぎ去ったものは戻らないけど 今日を生きる私の銀河 愛を捨てるの?本気で? 疲れてしまったの? アンテナは動いてる私たちは生きている 何をしていても変わらない真実です 愛してるよホープレス 数知れない交差でまだ見ぬ景色に ドキドキ出来るんでしょう? アンテナコントロールして 全てを抱きしめて どこまでも行ける そんな気がしてる 3.クダリ 〈歌詞〉 瞳はいつからか 嘘が見えて 汚れた世の中の仕組みも嫌ってほど見えて 声が届かないと知ったのはいつだろう 知らない誰かにも嫌われたくなんかないと思ったのは いつからだろう 嘘をつくのも 在る時から疲れて 哀しいのも寂しいのも 私だけで良いのさ 何にも負けないその貴方の笑顔が 悲しみで溢れる事が無いように どうやって生きていけばいいのだろう 結局は気遣いさせては 虚しさの海に落としてしまって どうしようか 背伸びが得意になり 繕うのなんかは朝飯前 でも心のどっかで 見つけてほしいんだろうな 大人になっても わからないものです 汚れた世の中の仕組みに嫌ってほど慣れて 声が届かないと諦めたのはいつだろう 悲しみで溢れる事が無いように どうやって息を吸えばいいのだろう 結局は気遣いさせては 私という海を泳がせてしまって どうしようか 背伸びが出来なくなり 目を擦って埋める足りない価値 でも心のどっかで 助けてほしいんだろうな 貴女に刺さった棘を食べて 哀しいのも寂しいのも 私だけで良いのさ 何にも負けないその貴方の笑顔が 悲しみで溢れる事が無いように 4.thoy are 〈歌詞〉 今日もただ “独りで寂しい”と 君の前で思ってしまう 貴方のその優しい愛は 僕には美しすぎるんだ 許してくれなくていい 僕が愚かなままでいい 心が凍えそうなんだ 温めてくれるだけでいい 君の喜ぶ顔も 泣きそうな瞳も 僕を呼ぶ声も 生きて居るんだ 君は僕を 置いていくんだ 僕だけ歳をとらないみたいにさ 今日もただ “独りで寂しい”と 君の前で思ってしまう 貴方のその優しさでも 僕は傷を負ってしまうんだ 神様どうか、答えて 君を愛せていたか解らないんだ 名誉じゃなくていい お金なんかは後でいい 君が上手(うわて)なままがいい 孤独を分かち合えればいい ぎこちないキスも 涙した理由(わけ)も 僕はサヨナラに慣れすぎた 心のハグも プレゼントも 何一つ返せていないのに 今日もただ “独りで寂しい”と 君の前で思ってしまう 貴方のその優しさは 僕には美しすぎる 神様どうか、伝えて 君に愛されていた事に気付いたんだ 鐘が鳴り響いた 魂は知って居るんだ 本当の愛ってこんなんじゃないんだろうか 出会った意味をも 数えればキリがないけど 君はもう居ない 今日もただ “独りで寂しい”と ベッドの中で思ってしまう 誰かのその優しさでも 僕は傷を負ってしまうんだ 今頃、僕は 僕は 君を愛していた事に気付いたんだ 全てが昨日のように 感じるんだ 5.Loneliness 〈歌詞〉 死にたい今日も 仕方がないでしょう? 誰かにバレてしまう前に ドス黒い夜に呑まれてしまう前に 縛り付けて何にも出来ないようにして 私を殺して欲しいのです 誰にも何も もう何も期待はしないけど 君を好きでは居たい 中身でも顔でも何でもない 君のその日々の一部で居たい 爆音で脳と胸を焦がして 意味の無い論理で紛らわすロンリネス 性の二乗 離れられなくなって 意地悪な恩義で曝け出すロンリネス 痛々しい痕も 言い出したい過去も 誰かに頼れる日が来るまで ドス黒い中に光があったらいいな 釘を打って何処にも行かないようにして その身を好き勝手したいのです 呆れる程に もう誇りは蔑ろだけど 生きてる意味を知りたい 真面目でも 馬鹿でも 何でも無い 人ならざるものなのかも知れない 愛の起源 理性と許容を飛ばして 嘘の無い本意で皮肉にもロンリネス 別の次元 「踏み込んでしまった」 って 堕ちてゆく深くへ 治らないロンリネス 絶頂ね あそこもここも濡らして 錆びついた心に油をさして ベッドにね 2人の香りを残して 触れられない時も 心を絡ませて 誰にも何も もう何も期待はしないけど 君を好きでは居たい 古傷を裂いても確かめたい 僕のこの中の異物を見たい 爆音で脳と胸を焦がして 意味の無い論理で紛らわすロンリネス 性の二乗 離れられなくなって 意地悪な恩義で曝け出すロンリネス 愛の起源 理性と許容を飛ばして 嘘の無い本意で皮肉にもロンリネス 別の次元 「踏み込んでしまった」 って 堕ちてゆく深くへ 治らないロンリネス 君という刺激で気付かされるロンリネス 6.嘘じゃないよ 〈歌詞〉 胸のこの痛みは もう貴方が最後かもしれない ほらね もどかしいの 容易く崩れてしまうことも わかるから 「好き」って言えたら どれだけ楽か ほらまた力んだ また息んだ 「貴方と居たい」と言えたら どれだけ楽か まだまだ一歩も踏み出せてないな どの果実も同じような 味しかしないな なんなんだ 貴方が眩しすぎるが故に 美しい太陽よ 私の側でさ 泣いたのは 決して貴方のせいではないよ 嘘じゃないよ 割り切るのは 別になんともなく生きていけるよ 嘘じゃないよ 寄り添い合えたら どれだけの不幸をも 愛しく思えてくるんだろうな 互いに傷つき離れる事があっても 気づいてはいるから戻ってくるんだ どの愛の歌も いまいちしっくりこなくて困ってるよ なんなんだ 助けてほしいの 温めてほしいの その感情がさ 私の弱さだ 隠したのは 嫌われたくないからじゃないよ 嘘じゃないよ 夢見たのは 決して貴方のせいではないよ 嘘じゃないよ これじゃ夜も眠れないよ 心配ないよ 嘘じゃないよ またそうやって嘘をついて 行ったり来たりの思いも まとまりきらない愛も 悲惨に沈むなら 離れるのは 別に貴方のせいではないよ 嘘じゃないよ 笑ってるのは 無理をしているわけではないよ 嘘じゃないよ 嘘じゃなくないよ 嘘じゃないよ 7.ツキマシテハ 〈歌詞〉 わからない事だらけで 学ぶ事もキリないな ああ。だからか。 気持ちが良いことなんて そこらじゅうに散らばりすぎてる。 あの時 僕から不意に出た言葉で 大人達が困ったのは だからか。 また、はたから見れば 幸せなあの子が 嘘で拭っているのも だからか。 怒り耐える事だらけで 悲しくなるキリないな ああ。だからか。 どうでも良いことなんて そこらじゅうに棄てられすぎてる。 あの時 君から不意に出た言葉で 僕の何処かが傷んだのは だからか。 また、はたから見れば 不幸そうなあの子が 裕福なのも だからか。 嫌いな人は正直たくさん居る 切りたくても切れない それでも人は向き合い続ける 君は甘えすぎている。 口から不意に出た言葉で ヒトは悲しくなってしまうらしい ただ、心から不意に出た言葉で 幸せも感じられるらしい 幸せに気付いていて欲しい 愛が麻痺っていく 真っ白な心が焦げてゆく 思いも麻痺っていく ツキマシテハ、僕は呆れている 8.Hug 〈歌詞〉 寂しくなった。 誰か ワタシを温めてと 朝になれば 星達が 塵になっていく おはよう また今日が始まったね おやすみを云うまでの辛抱だ ひどく疲れてるんだ 潤してよ アナタと私だけのハグをしよう アナタと私だけのハグにしよう 悲しくなった。 誰か ワタシを慰めてと 夜になれば お日様が 裏切って去っていく おはよう また今日が始まったね おやすみが云えるだけ有りにしよう ひどく考えんだ 狂わしてよ アナタと私だけの街にしよう 心の恋はノミだらけ もう血だらけの 愛を立候補 その正体 衣だらけ この血だらけの 愛は一等賞? おはよう また今日が始まったね お星様に礼を言うばかりだ 「ひどく疲れてんだ 潤してよ」 私と私だけのハグをしよう 私と私だけのハグにしよう 9.viking 〈歌詞〉 「距離感」と云うワードが 垂らしたらしめるが どちら付かずのラブは 愛と呼べるのか 縁に運を賭けて Todayをたらしめるが どちら付かずのラブは 人と呼べるのか 思い出に付箋を貼って 忘れうる微弱な銃も どれもこれも見た果て わかって居たけど 波に逆らえず沈んでゆく 宴の準備は無駄だった 嫌いじゃないのに バイバイしなくちゃ 宝は置いてきた 航海は続いてゆくけど 君が僕を置いてった 蓋を開けてみれば それなりに見えるが どちら付かずのラブが 時に救いになる 縁に運を賭けて 見えぬヒビで負けるが どちら付かずのmoneyは 金と呼べるのか 酒に踊らされ浮かんでゆく 夜明けの声は無駄だった 掴んで欲しくて 去ってみるけど 君は僕を諦めた 航海は続いてゆくけど 地図を見る気はもう無いな 気持ちもないの? 繋ぐものないの? そんな鏡 そうここは涙 涙の世界 そう僕は溺れられず生きている そうここは君と僕の世界 骨を流さず残してくれ 君を知らない 〈歌詞〉 10.