〜作者から〜 ...はい、今回は4回目のリメイクを行いました。 最近低浮上の為、投稿が遅くなりましたが なんとか完成させることができました。 これからもちょくちょく投稿していくのでよろしくお願いします。↓神笑味の情報等↓ 名前 神笑味 遊闇 (かえみ ゆうあん) 年齢 不明 性別 男 一人称 私/我 二人称 君/お主 三人称 そこの君/名前君 武器 ナイフ 性格 常に不敵に笑みを浮かべている。人懐っこく、優しげな感じで話してくる。なにか、得があるのなら、何でもやる。悲しさというものは、味わったことがない。つまり、戦闘時に相手にどんなことをしても、どんなに苦しみ、痛みつけても神笑味は、悲しみを感じたことがないので、苦しませ続ける。見つめられると寒気が少しする。 口調 基本的、敬語を使うが、衝撃的な強く、憎む人には、暴言などが出される。 セリフ例 挨拶(初対面)「どうも、こんにちは、私は、神笑味 遊闇と申します。」 戦闘時(憎む人に対して)「君をこの私が、死で現実から、救済して差し上げますよ...!」 設定 はるか昔、地球が誕生する前に悪魔界が誕生し、その誕生した数年たった時に生まれた者。彼は、呪いを操る。元悪魔界の使い悪魔。油断すると、普通にやられるほどの、身体能力などを持っている。 能力 「呪闇元(じゅあんげん)」 ・触れたものを死の呪い状態にすることができる。死の呪いとは、呪闇元に触れたもののときに毒状態や精神破壊などが、与えられる。この能力は、ナイフに込める事ができる。 「指定確認(していかくにん)」 ・相手の能力を調べることができる。だが、この世に存在しないもの、察知を避ける能力を持つ者には、指定確認ができない。 「増量(ぞうりょう)」 ・この能力は特定の物を増やすことができる。体力・攻撃力...等々。だが、増やしたものは30分ほどで消えるためすべてが自由ではない。 ・体力を結構使うので、神笑味はあまりこの能力は使わない。 ・発動時は左目の横の線が、紫色に光ります。 「鳥ノ声(とりのこえ)」 ・この能力は、死の直前に使うことで、後に◯した人に天罰が下る。例えば、判断力が遅くなる、足が遅くなる、力が出ない。能力が弱くなる、など。
※無断でキャラを使用しないでください。 /使用曲/ _ゴーストアベニュー/eve様_