さわやかショタ(?)心優しい子系頭おかしいマッドサイエンティスト幹部(圧倒的矛盾) 【性格】 一人称:私 二人称:オメェ 三人称:オメェら 性別:男 血液型:AB 年齢:不明 IQ:350 薬物依存:オーバーフロー 薬物を愛し薬物に愛された男。 なんか変な薬物飲んだ結果ぶっ飛んで別人格が生まれた萌え袖のショタみてぇな奴。と思いきやヤク摂取するとサイコパスマッドサイエンティストに変貌する(サイコパスは元人格も同じ) こういうマッドサイエンティストは敵として使いやすくてなおかつ主人公の仲間の因縁の相手としても出しやすいよね(家族拉致して実験体にして誰かに逃げられた奴が主人公陣営にとか) まぁこいつ平気でやりかねないし仮面ライダー鎧武の戦国凌馬(マッド科学者で原因が自分にもかかわらす私のせいだw!と喜ぶやばい人)ポジションに置けるんですよ。 口癖は「ヤク至上主義ダゼ」とか「ヤク学サイコォォォォ!」とか、まじめだと「禁断症状が止まらねぇ」とか「俺こそが天災さ」になる。 ちなみにドラケムの略称は某僕天才の人に付けられた。 んなことより気になりますよねヤクって何だよ教えろよ摂取してぇよ!?って、 簡潔に言うと現実での麻薬の数十倍依存度とドーパミン放出量が高く精神がバカ強い人か何かしら対策をしないと発狂して〇んじゃう。 普通に摂取もありだが飲むこともできる、味はミントとライム香るドクターペッパー風味。 大量摂取してしまうと身体の一部がぶっ壊れる、ドラケムは運よく右目がぶっ壊れたので切開してあーだこーだして涙腺と一緒に目を摘出して別の目をハメた。 人の悲しいとか悔しい、〇したいという感情を見世物のように見ており爆笑しながら見てます。 【能力】 シンプル、『ヤクを生成する能力』これは手から液体のヤクを生成する。 うまく応用すれば〇め〇め波みたいなのだったりヤクプールを作ったりと汎用性高め。 派生形として注射器と共にヤクを生成することができる、これすれば瞬時に投擲武器として扱える。 彼は二重人格でまじめモードとヤクモードがある、実はヤクの方がデフォルトでまじめモードへの移行は不確定要素でできる(作者の都合だったり変な状況でまじめになったりできる、なおヤク摂取すると強制的にヤクモード) まじめモードは守りの型、ヤクモードよりも防御が高めで最悪攻撃を受ける時に使用する。 ヤクモードは攻めの型、戦闘スペックが高く素早い動きからの注射器ぶっ刺しでヤク注入が基本、というかヤクモードは注射器投げるか至近距離で刺すかぐらいしかしない。 さらに直感が研ぎ澄まされるので思いつきでギミック突破なども容易い。 注射器は普通の注射器ですよ。 【経緯】 主人公陣営の一人の親族をやっちゃってしまう。理由はなんかイライラしたから。 そしてとある街の町民を全員ヤク漬けにして崩壊させると帝王に目を付けられて入った!やったね! 帝国に入ってからは実験や薬品などの化学的な物の製造に大きく関与し、中でも「ドープマグナム1号」という洗脳薬品は多大な功績をだしたので幹部になりましたやったぜ。 序盤の主人公側には宿の店主として現れる、そして主人公たちが寝てる隙に目をちょっくら手術しちまえ、 成功したぜヤッター!!と歓声を上げたら余裕で起きてバレたので戦闘。 硬いわIQ高いわで罠を張りまくって苦戦を強いると思いきや間違って自分でかかってしまい逃亡、その後主人公たちの元ヘ現れることはなかった。 しかし行く先々に敵が現れる、何故かって?それはね... カメラを目に埋め込んで帝国の方でずっとライブ中継みたいな感覚で見てたから。 愉悦勢にも程がある こういう奴は最後の最後で思いっきり爽快感のあるやり方で倒してくれ