ミスファイアリングシステムは効果的(大気圧が0以上もザラ)だが、ダメージがでかすぎる なので今回は別のアンチラグを考えてみた
まず大気圧0.4前後、維持は数秒であることを覚えてくれ これをどうすればできるかというと、インタークーラーを通った加給圧を、バイパスとバルブでとるのだ。 (バルブはECUで制御できる) バイパスの空気はインマニに直接噴射され、点火カットでそのままタービンに行き、コンプレッサーを回す。 なぜ限定的か まず空気量が少ないからだ これにより正圧は無理だし、ずっと維持も無理だ しかしそんなアクセルオフするサーキットないし無問題