種別 高速戦略爆撃機 概要(M-24Gungnirの説明 本機ではない) 黒月連邦が開発した次世代ステルス汎用戦闘機。 M-24と基本設計は同じであり、諸元以外に大差はない。ただしステルス性能は向上しており、発見は困難を極める。また可変翼の変更により主に低速域での性能が向上した。 諸元 開発:黒月空技省 改修:FIGアームズ 全高:7.4m 全幅:34m(可変翼展開時38m) 全長:42m 重量:28.25t 主機:大型循環縮退噴出機関 (CDE-23)×2 最大速度:マッハ189.6 艦載運用:可能 乗員:2名 固定兵装:60mm航空機関砲×4(自動追尾) 20mm機関銃x2(自動追尾) 20mmバルカンx2(自動照準) 武装 通常ミサイルウェポンベイ(機体前方側面下部)二基 汎用ウェポンベイ上部二基、下部一基 (汎用ウェポンベイには、多連装ミサイルや電子戦装備、超電磁砲などを搭載できる。) ミサイルハードポイント8個 最大ミサイル搭載数(ただし多連装ミサイルを除く)22 多連装ミサイル、小型のミサイルを搭載(追尾機能が高く航続距離も長い)しておりハードポイントのサイズにもよるが大体40本ぐらいを搭載している。 購入コスト8.75京円 保有機数:2機
購入コスト8.75京円×2をかけて購入した変態的高速戦略爆撃機である。